合板から棚板・側板などをどう取るか。長方形部品の木取り図を作り、印刷・PDFで共有できます。
合板から棚板・側板・仕切り板などの長方形部品を切り出すための木取り図を作成するWindows用ソフトです。板ごとの部品配置と必要枚数を確認できます。 部品の幅・高さ・数量と、使える板の実寸を入力し、刃幅・加工しろ・外周余白を設定して計算。木目や表面の方向を保ちたい部品は、利用者が向きをそろえて回転を禁止できます。 採用した案の木取り図・板取り図を白黒で印刷し、印刷画面からPDFにも保存できます。木工の切り出し準備や、加工担当者との図の共有に使えます。
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基本情報
【製品】材料取り計算 CutPlan(Windows向け) 【入力】部品の幅・高さ・数量、材質・板厚、使える板の寸法と枚数 【比較】必要枚数・歩留まり・材料費、定尺と手持ちの端材 【条件】刃幅・外周余白・加工しろ・部品の回転可否を指定 【出力】カット図の白黒印刷・印刷画面からのPDF保存 長方形の板材・部品を縦横の直線で切り分ける用途です。最少枚数や最安価格を常に保証するものではありません。
価格情報
Windows版・買い切り19,800円(税込)。月額料金なし。同じ購入者のWindows PC2台まで。最新の購入受付状況・動作環境は公式サイトでご確認ください。
納期
用途/実績例
【用途例】 ・合板製の棚板・側板・仕切り板の木取り図 ・複数の板部品をまとめた切り出し計画 ・部品の向きを指定した図の印刷・PDF保存 対象は平らな板材から長方形部品を取る用途です。木目方向や傷・節の位置を自動判定する機能、角材・丸太の木取り、接合部の設計は含みません。
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合同会社響己舎Laboは、AI業務支援ツールやWebアプリ開発、DX導入支援、 AI活用講座、マーケティング自動化等を行っている会社です。 「技術を使うこと」そのものが目的ではなく、それを使って "何ができるのか""誰にどんな価値を届けられるのか"を常に考えています。 「こんなことはできないか」「もっと効率よくしたい」といった漠然とした お悩みでも構いません。デジタル活用の第一歩をご相談ください。





