商品画像と商品情報をGCP上で統合。アップロードから情報取得までの運用を自動化
HBLABグループによる小売・流通チェーン向けデータ基盤の構築事例です。ショッピングカートへ商品画像を表示するため、分散した画像と商品情報をGCP上で統合。Cloud Storageへの画像保存、Firestoreへのメタデータ反映、管理画面、アプリからの情報取得を整備しました。詳しい事例資料をご希望の方は、お問い合わせフォームから「商品画像データ基盤の事例資料希望」とご連絡ください。担当者よりPDFをお送りします。
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基本情報
実施範囲:Cloud Storageでの画像保存、Firestoreの商品コード・カテゴリ・画像リンク更新、ユーザー追加・権限割り当て・商品一覧の管理画面、画像・付随情報の取得。 技術:GCP、Golang、Terraform、Python。開発期間1か月。掲載体制:Infra PM 1、Golang開発1、BrSE 0.2。
価格帯
納期
※掲載事例の開発期間は1か月。新規案件の納期を示すものではありません。
用途/実績例
初期コストを抑えたDB統合・拡張と、アップロードから情報取得までの自動運用による時間・人員の節約を、原資料・公式事例が報告しています。削減率や売上効果の数値は掲載されていません。本事例の実装範囲はCloud/Data基盤です。
企業情報
株式会社エイチビーラボジャパンは、ベトナムに開発拠点を持つHBLABの日本法人です。日本市場向けのITオフショア開発、DXコンサルティング、業務・基幹システム開発(intra-mart等)、AIシステムインテグレーションを提供しています。 既存システムの現状分析から設計・移行・テストまでのモダナイゼーション、生成AI・RAGなどの業務活用、クラウド・データ基盤の構築に対応。日本側の窓口とベトナムの開発チームが連携し、開発から運用・保守まで支援します。






