高ROICを実現するR&Dテーマの選別とピボット判断
当社は「ダラダラ続く研究開発テーマをどう見極め、どう転換するか ゾンビテーマを儲かるテーマへ導く 技術戦略・テーマ評価の実践 ~高ROICを実現するR&Dテーマの選別とピボット判断~」の オンラインセミナーを開催します。 防水機器の開発は、一般的には経験にもとづく設計とカット&トライの繰り返し試験を通じて なされています。ところが、このような設計手法では問題の抽出に多大な時間と費用を要し、 開発スケジュールの遅延につながります。設計時には問題の予測と早期対策を打てる開発手法が 求められており、適切な防水設計の開発プロセスおよびスケジュール設定、開発体制の要点も 紹介します。 【開催概要】 ■日時:2027年1月13日(水) 14:00~17:00 ※開催当日13:00まで申込受付 ■受講料:33,000円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■儲かる研究開発テーマを見極めるための評価軸とは ■なぜ儲からないテーマが生き残り続けてしまうのか ■ゾンビテーマを放置しないために必要な考え方 ■ピボットを実現するテーマ再生プロセスの全体像 ■R&Dテーマ評価の具体的な進め方 ■テーマ再生・新生プロジェクトの進め方と伴走 ■まとめ・質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【受講対象】 ■研究開発テーマの評価や継続判断に悩んでいる研究企画・技術戦略部門の方 ■儲からないテーマが止められず、R&D投資の最適化に課題を感じている方 ■ステージゲートや評価制度が形骸化していると感じている管理職・リーダー層 ■研究開発テーマを「止める」だけでなく「生まれ変わらせたい」と考えている方 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
企業情報
当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。






