“生ごみを処理” ではなく 『消滅させる』 微生物が残渣を排水へ分解
微生物が残渣を消化・水溶化し、排水へ分解させる機械です。(固形残渣はほぼゼロ) 微生物(酵素)が高分子の生ごみを低分子へ微細化し、温水に溶けさせて排水として処理。その際、ディスポーザーのように粉砕をするのではなく酵素の力で分解し、個体浮遊物を水溶化 ■食品廃棄処理費用を削減 燃料高騰による産廃処理費の上昇を背景に、廃棄費の削減に加えて自社内処理でCO2排出量低下に貢献
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基本情報
【標準機能】 ・IoTによる稼働状況24時間監視 ・タッチパネル上で投入量が確認可能 ・処理量をデータで記録 ・データのPC連携で目標・実績管理 【処理できないもの】 基本的に人間が食べられるものは分解可能。 ただし熱いもの、凍ったもの、大きな種、貝殻、大きな骨、ナッツ類の殻、トウモロコシの皮や繊維質が多い野菜の皮などは分解に長時間を要するため、投入をお控えください。(繊維質の多い皮でも、加熱調理済のものは投入可能)
価格情報
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納期
用途/実績例
【納入実績】 国内では、食品製造・加工、ホテル、百貨店、病院、給食センター、船舶等に設置。 海外では世界クルーズ船やホテル、点検訪問が困難な米軍基地へも導入されています
詳細情報
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標準機能
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地球環境が悪化する中、経済活動にも環境負荷を減らすことが求められています。 当社は環境対策機器やシステムに長年携わり、特に水と空気の側面からお客様の様々な問題を解決して参りました。 これからも経験と知識を活かし、水処理設備や排気処理設備への最適なソリューションを提供して参ります。


