微細領域での照度均一性を実現した、μライン / μスクエア レーザーモジュールです。
◆マイクロレーザーモジュール(μLINEMAN/μSQUAREMAN) 特許取得のマイクロビームシェイパ―(MBS)を使用し、多波長の半導体レーザーと組み合わせ、 既定のワーキングディスタンスに理論的に照度均一なライン及びスクエア(正方形)の光を照射します。 ※ライン及びスクエアの大きさは数十μm~数mm 多波長での照射強度のシミュレーション結果を掲載しています。 是非ご確認ください。 半導体レーザを使用したこのようなモジュールは業界で例がなく、バイオイメージングやフローサイトメトリー、レーザ加工やマーキング等の分野で幅広い応用が期待されます。 【特長】 ■単波長光源でのシングル光源タイプと多波長光源でのマルチ光源タイプを用意。 ■μライン/μスクエアのサイズは焦点距離に応じて柔軟に対応。 ■レーザーの波長(色)は紫外から赤外まで選択可能 ■トップハットのサークル(円)や長方形も対尾可能。 ※製品の詳細は、PDF資料をダウンロード、またはお気軽にお問い合わせください。
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企業情報
株式会社彩世は、トップハットビームシェイパー、ビーム整形光学、ラインレーザー、レーザーモジュールを自社開発・国内製造する精密レーザー光学メーカーです。 ■独自の特許技術 ・ガウシアンビームの均一化・整形 ・DOEでもReflectiveでもない独自特許技術 ・トップハット、ラインなど用途に応じたビーム形成 ■主な用途 *新規用ご相談ください。 ・精密3D計測・マシンビジョン ・微細加工・レーザー加工 ・LLO(Laser Lift-Off) ・フローサイトメトリー:・医療・バイオ・研究開発 ■製品だけでなく、技術・用途・仕様から最適な光学を検討したい方は、彩世WEBサイトをご覧ください。➡ https://www.ayasecorporation.co.jp WEBでは、トップハット・ビームシェイパーの技術、製品仕様、アプリケーション、レーザー光学系のカスタム情報を掲載。「ガウシアンを均一化したい」「既存光学系を改善したい」など、具体的な課題からご覧いただけます。また、まだ仕様が決まっていない段階でもご相談いただけます。技術相談・評価・製品選定に対応します。












