温湿度測定器の製品一覧
- 分類:温湿度測定器
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
スマートグリッドEXPO 秋 2022に出展致します。
2022年8月31日(水)~9月2日(金)に幕張メッセで開催されますスマートグリッドEXPO秋2022に 「サーマルマネージメント」と「異常検知」に関連する製品をご紹介します。 ■光ファイバーセンサーで「異常検知」 https://www.klv.co.jp/university/fiber-optic-sensor/column/iot-in-power-equipment.html ・FBGセンサー(歪み、温度) https://www.klv.co.jp/product/fbg-sensor/fisens.html ・電力アプリケーション向け 光ファイバー温度センサー https://www.klv.co.jp/product/fiber-optic-temperature-sensor/ ・音響/動圧センサー https://www.klv.co.jp/product/fiber-acoustic-sensor/ ■パワーエレクトロニクス向け冷却素子 https://www.klv.co.jp/product/others/comet.html
JASIS 2023に出展致します。
2023年9月6日(水)~8日(金)に幕張メッセ国際展示場で開催されますJASIS 2023に出展いたします。 ■主な出展予定製品 ・液体計測/管理システム ・ガスセンサーモジュール ・プラスチック材質判別装置 ・各種光ファイバーセンサー(歪み、温度、音、動圧) ■弊社ブースNo. 5B-708
SmartSensing2022
プラスチック選別、材料識別等、SDGsに貢献する超小型近赤外分光センサーや、過酷環境、電力アプリケーションに対応した光ファイバーセンサー(温度、ひずみ、音響、動圧センサー)、ガス遠隔監視システムをご紹介。
■鉄鋼・非鉄金属・製紙・塗装・物流倉庫向け 品質管理IoT事例■
- その他情報システム
- 温湿度関連測定器
- その他 品質管理システム
【鋼材保管場所向け水濡れ検知システム】― 鋼材保管現場の“見えないリスク”を即座に可視化 ―|グリッドリンク株式会社|2026年2月24日
鋼板コイルや条鋼を保管している工場・倉庫では、結露・天井からの雨水漏れ・積雪融解水などによる水濡れが、重大な品質劣化を引き起こします。 一度水分が付着すると、 ●赤錆・白錆の発生 ●表面品質の低下 ●再研磨・再処理コストの増加 ●出荷遅延 ●クレーム・信用失墜 といった大きな損害につながります。 しかし、水濡れは、夜間や無人時間帯、目の届きにくい天井付近から静かに発生するケースがほとんどです。 その“初期の一滴”を、見逃さない。 本システムは、保管エリアに設置した高感度センサが水分を瞬時に検知。 異常をリアルタイムで通知し、被害が拡大する前に迅速な対応を可能にします。 ■ 主な特長 ✅ 微量の水分を即時検知 ✅ 結露・漏水・融雪水に対応 ✅ 無人時間帯も常時監視 ✅ アラーム・メール・遠隔通知対応 ✅ 既存倉庫への後付け設置が可能 目視点検から“常時監視”へ 従来の巡回点検では、発生から発見までに時間差が生じます。 本システムは24時間365日監視し、被害を最小限に抑制。 「気づいた時には広範囲が錆びていた」そのような事態を未然に防ぎます。
【オンラインセミナー】事例でわかる工作機械向けモニタリングシステム導入のポイント(2月12日)
オンラインセミナーを下記のとおり開催します。 モニタリングシステム導入に対する企業の考え方は年々変化しています。 業界をとりまく環境の変化、そしてお客様が何を課題としてとらえ、モニタリングシステムに期待するのか、 加えてその導入効果について、さまざまな事例を使用しながら、いま必要とされる工作機械向けモニタリング システムについてご説明します。 当セミナーで、貴社のモニタリングシステム導入に対する具体的取り組み方法がわかります。 日時: 2026年2月12日(木)14:00~15:00 講師: マーポス株式会社営業開発部ARTIS(アーティス)モニタリングシステム担当 対象: ・モニタリングシステム導入を検討しているが、導入までのプロセスを具体的に知りたいお客様 ・他社が何を課題として考え、モニタリングシステム導入に至ったかにご興味のあるお客様 ・工作機械向けモニタリングシステムに関する最新の動向を調査されているお客様 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。