潤滑油の製品一覧

  • 分類:潤滑油

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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!

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  • その他搬送機械

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室温から-13°Cの強冷風!ご使用環境によりコンボタイプかセパレートタイプを選択可能!

  • 冷却装置

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2024/4/10(水)~2024/4/12(金)名古屋 ものづくり ワールド 2024出展のご案内

三和式ベンチレーター株式会社は、ポートメッセなごやで開催される 2024ものつくりワールド(名古屋)に出店いたします。 弊社も大型冷風機、涼暖ビエントの展示をおこないます。 日時:2024/4/10~2024/4/12    開場:AM10:00~ 場所:名古屋ポートメッセ(第1展示会場) ※弊社ブース:19-1 お時間が御座いましたら、ご来場頂ければ幸いです。

機械の摩耗を抑え、トータルコストが削減できます ※潤滑剤試験に訪問しますので、今お使いの潤滑剤と比較して、違いを体感してください

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  • 潤滑油

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ラック&ピニオンの潤滑に最適!3タイプのスプレーをご用意しました

  • 歯車
  • 潤滑油

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設備管理の強い味方。素材・用途を問わない1本

  • 潤滑油
  • 樹脂軸受・ベアリング
  • 潤滑油・添加剤

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フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?

フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。

高温・高真空・腐食環境に挑む、次世代PTFE系潤滑剤

  • エンジニアリングプラスチック
  • 樹脂軸受・ベアリング
  • 潤滑油

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フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?

フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。

ちょうどいいが、いちばんいい。金型用グリースのコスト最適解

  • プラスチック金型
  • その他金型
  • 潤滑油

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280℃対応の安定潤滑!スライドピンやエジェクタに最適

  • プラスチック金型
  • 金型
  • 潤滑油

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高温環境で“メンテ頻度が減らない”本当の理由と、現場でやるべき最短ルート(チェックリスト付)

高温環境では、グリスは単に減るのではなく、硬化・分離・炭化などにより“状態”が崩れます。残量があっても潤滑機能が低下し、摺動抵抗の増加や戻り不良、微細なかじりが発生します。これらの前兆を放置すると、最終的には固着や焼付きへと進行します。 そのため、高温域では「高性能グリスを使えば塗り替え不要」という考え方は成立しません。重要なのは、異常のサインを見える化し、点検・清掃・再塗布をルール化することです。 特にダイカスト金型では、温度変化・高面圧・粉塵混入が重なり、潤滑条件は常に変動します。メンテ頻度を減らすことよりも、安定した可動状態を維持することが優先です。 【高温摺動部チェックリスト】 □ ピンの戻りが鈍くないか □ かじり痕・粉の付着はないか □ グリスが硬化・皮膜化していないか □ 動き始めに引っ掛かりがないか □ 清掃後に適正量を再塗布しているか メンテナンス頻度を無理に減らすのではなく、停止事故を未然に防ぐ運用こそが現実的な対策です。

高温×耐水×高接着力。あらゆる機械に対応する万能グリース

  • 潤滑油
  • チェーン・スプロケット
  • 金属軸受・ベアリング

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密着性で差がつく ― Oリング・パッキン専用高性能グリース

  • プラスチック金型
  • プレス金型
  • 潤滑油

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フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?

フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。

安全性と性能を両立した食品容器専用グリース

  • プラスチック金型
  • 金型
  • 潤滑油

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環境に優しい生分解型剥離剤 攪拌済みですので、到着後すぐにご使用になれます!

  • 潤滑油
  • そのほか消耗品

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スミコーの"新製品" "新開発" "新技術"!充実したラインナップでお客様のニーズに応じたカスタマイズも可能です!

  • 潤滑油

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金型を守る、現場を支える。選べる高性能グリースラインナップ

  • プレス金型
  • プラスチック金型
  • 潤滑油

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金型用グリスの選定方法|用途別に見る適合ポイント

金型用グリスは、使用条件に合っていない場合、 ダレ・焼き付き・離型不良・樹脂汚染などの原因となります。 本稿では、金型グリス選定時に確認すべきポイントを用途別に整理します。 ✔ 使用温度(高温条件) 金型温度が100℃を超える条件では、 一般的なグリスでは粘度低下や油分分離が起こりやすくなります。 ✔ 使用箇所・荷重条件 スライド部・ガイド部・摺動部では、 金属同士の接触による摩耗や焼き付きが問題となります。 ✔ 成形品への影響(汚染対策) 外観部品や医療・精密部品では、 グリスのガス発生や樹脂移行が成形不良につながる場合があります。 ✔ メンテナンス頻度・稼働条件 夜間稼働や無人運転など、 頻繁な給脂が難しい現場では長期安定性が求められます。 エムアンドエムでは、 高温対応・非汚染・高耐久など、用途別に金型用グリスをラインアップしています。 ・高温金型向けグリス ・非汚染・フッ素系グリス ・高荷重・耐摩耗タイプ 使用条件(温度・樹脂・使用箇所)に応じた グリス選定のご相談、サンプル対応も可能です。

高耐熱・高耐圧・化学耐性に優れた万能フッ素グリス

  • 潤滑油
  • プラスチック金型
  • 金型

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フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?

フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。

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