強度試験装置の製品一覧
- 分類:強度試験装置
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
微細加工などに好適!従来の工具では困難とされた穴のバリ取りと両面取りをワンパスで実現!
- その他工作機械
【2021年10月20日(水)~23日(土)】メカトロテックジャパン2021に出展します!
当社は、2021年10月20日(水)~23日(土)の4日間、ポートメッセなごやで 開催される「メカトロテックジャパン2021」に出展いたします。 小径0.8mmからの面取りバリ取りが可能な工具『バーオフツール』や 折損を確実に検出する工具折損検出装置『FEM』をご紹介いたします。 皆様のご来場お待ちしております。(コマ番号:2B12)
自由落下のダート法により、プラスチックフィルムおよびシートの衝撃強さを評価する試験機(ダートインパクト衝撃試験機)です。
- 衝撃試験
- 試験機器・装置
- 強度試験装置
万能材料試験機『ストログラフ』のご紹介
『ストログラフ』は、プラスチック、ゴム等の各種材料の引張り、圧縮、曲げ強度試験の特性評価試験を行う万能型試験機です。 試験片の「引張り強度、伸び、降伏点、耐力、応力、曲げ荷重、曲げ強さ、曲げ弾性率」などの機械的性質を測定することができます。 【引張り試験とは】 引張試験の目的は、引張力に対する特性を把握することです。 試料が破断するまで張力を与えて、試料の引張強度、降伏点、伸び等の機械的性質を測定する試験です。それらの測定値から、破断状態、降伏状態等が算出され、材料の強度計算に使用されます。 【圧縮試験とは】 圧縮試験は、角柱・円柱・円筒形等の試験片を、2枚の平行板にはさみ、荷重を加えて破壊するまでの応力とひずみの関係を求める試験です。 【ストログラフの仕様】 本体容量500N~50kNまでの機種からご選択頂けます。 また測定するサンプルに応じて多種のつかみ具(チャック)をご準備しております。標準品で対応できない場合は特注での対応も可能ですのでご相談ください。 弊社工場にデモ機がございますので、サンプル測定をご希望の際はお気軽にお問い合わせください。
ディスプレーを使用して、リアルタイムの変化曲線確認や、2000点までの測定結果の保存など、今までに無いプッシュプルゲージ
- 圧力計
- 強度試験装置
- 分析機器・装置
万能材料試験機『ストログラフ』のご紹介
『ストログラフ』は、プラスチック、ゴム等の各種材料の引張り、圧縮、曲げ強度試験の特性評価試験を行う万能型試験機です。 試験片の「引張り強度、伸び、降伏点、耐力、応力、曲げ荷重、曲げ強さ、曲げ弾性率」などの機械的性質を測定することができます。 【引張り試験とは】 引張試験の目的は、引張力に対する特性を把握することです。 試料が破断するまで張力を与えて、試料の引張強度、降伏点、伸び等の機械的性質を測定する試験です。それらの測定値から、破断状態、降伏状態等が算出され、材料の強度計算に使用されます。 【圧縮試験とは】 圧縮試験は、角柱・円柱・円筒形等の試験片を、2枚の平行板にはさみ、荷重を加えて破壊するまでの応力とひずみの関係を求める試験です。 【ストログラフの仕様】 本体容量500N~50kNまでの機種からご選択頂けます。 また測定するサンプルに応じて多種のつかみ具(チャック)をご準備しております。標準品で対応できない場合は特注での対応も可能ですのでご相談ください。 弊社工場にデモ機がございますので、サンプル測定をご希望の際はお気軽にお問い合わせください。
自動測定のエントリーモデル!DI対策万全・専用ソフトウェアMC.NETによる制御も可能
- 強度試験装置
- その他粉体機器
3パラメータを自動測定!測定に人為差が生じにくく、測定レポートをA4紙で印刷可能
- 強度試験装置
- その他粉体機器
複数バッチ/ロットを全自動測定!測定レポートをA4紙、XML、PDFファイルに出力可能
- 強度試験装置
- その他粉体機器
4パラメータをレポート1枚に集約!厚み・長径・硬度を1台でマニュアル測定します
- 強度試験装置
- その他粉体機器
自重曲げでの薄板曲げガラスなので、初期費用を抑制!自社で曲げ型を作っているので短納期!薄板曲げガラス
- 強度試験装置
スクリューキャップテスター(トルク計)DTXSシリーズ/DTXAシリーズと併用することで、一定速度でのトルク測定が可能に。
- 強度試験装置
ISO 8611に規定されている内容に従ってパレットのフォークリフト持ち上げ試験を実施致します。
- 強度試験装置
年間300件以上の輸送試験を実施しています。試験計画の立案から試験報告書作成まで一貫してサポートします
- 強度試験装置
アップデート:JIS Z 0212 圧縮試験の事例集
JIS Z 0212 圧縮試験事例集(詳細説明、画像イメージあり)をアップデートいたしました。 ・関連リンクの「事例集 JIS Z 0212 圧縮試験」をご参照ください。 JIS Z 0212(包装貨物及び容器-圧縮試験方法)の概要: ・JIS Z0212 (圧縮試験方法)は、金属、木材、段ボール、板紙、プラスチックまたはこれらを組み合わせからなる包装貨物及び、容器について適正であるか否かを評価する為の試験方法です。 ・試験方法は、主として JIS Z 0212 に規定された圧縮荷重による内容品の損傷を調べる為に包装貨物の圧縮試験を行う「方法 A 」と、容器自体の圧縮強さを知る為、空容器で圧縮試験を行う「方法 B 」、その他に JIS Z0212 付属書に規定された「積重ね荷重試験」があり、ユーザーは試験目的に応じて、試験方法を選択します。尚、供試品は試験に先立ち、JIS Z 0203 によって、前処置を行うのが望ましいです。
塗膜の引っかきに対する抵抗性を判定する手動式のクレーメン式硬度試験機。 金属、木材、ガラスなどの素地上の塗膜の硬度試験機
- 強度試験装置
バースト破裂試験、及びサイクルテスト サービスは低コストで、新製品の設計やコンセプトを検証テストする際に迅速にサポートいたします
- 受託検査
- 強度試験装置
- 衝撃試験
プローブ一体型のハンディタイプの硬さ計、最薄0.08mm(HRC70)から測定
- その他検査機器・装置
- 強度試験装置
- 試験機器・装置
ポータブルロックウェル硬さ計『TKX LIGHT』を2026年6月25日より販売開始
超音波検査機器や硬さ計などの各種検査機器の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:深澤 義知)は、新製品のポータブルロックウェル硬さ計『TKX LIGHT』を6月25日より販売開始します。 『TKX LIGHT』は、金属材料の硬さを手軽かつ高精度に測定できるポータブル硬さ計です。ロックウェル硬さ試験の原理を採用し、±0.4 HRCの優れた再現性を備え、安定した硬さ測定を実現します。現場やラボでの高精度の硬さ測定に適しています。 試験対象は、アルミ、銅、真鍮、青銅などの非鉄金属から、硬軟鋼、焼入れ鋼、窒化処理品、浸炭処理品、クロムメッキ面など、幅広い金属材料・表面処理品の測定に対応します。測定データは最大3500件まで保存でき、許容値設定、最大値・最小値・平均値などの統計データ管理、RS-232による測定値の外部出力にも対応しています。 また、最小測定厚さは0.08mm(65 HRCの場合)で、薄板や表面処理層などの硬さ測定にも適しています。
最薄0.08mm(HRC70)から測定可能な高性能ハンディ硬さ計
- その他検査機器・装置
- 強度試験装置
- 試験機器・装置
ポータブルロックウェル硬さ計『TKX LIGHT』を2026年6月25日より販売開始
超音波検査機器や硬さ計などの各種検査機器の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社(本社:さいたま市、代表取締役:深澤 義知)は、新製品のポータブルロックウェル硬さ計『TKX LIGHT』を6月25日より販売開始します。 『TKX LIGHT』は、金属材料の硬さを手軽かつ高精度に測定できるポータブル硬さ計です。ロックウェル硬さ試験の原理を採用し、±0.4 HRCの優れた再現性を備え、安定した硬さ測定を実現します。現場やラボでの高精度の硬さ測定に適しています。 試験対象は、アルミ、銅、真鍮、青銅などの非鉄金属から、硬軟鋼、焼入れ鋼、窒化処理品、浸炭処理品、クロムメッキ面など、幅広い金属材料・表面処理品の測定に対応します。測定データは最大3500件まで保存でき、許容値設定、最大値・最小値・平均値などの統計データ管理、RS-232による測定値の外部出力にも対応しています。 また、最小測定厚さは0.08mm(65 HRCの場合)で、薄板や表面処理層などの硬さ測定にも適しています。
UCI硬さ計『Lab UCI Pro』を販売開始 - 2026年3月25日
ダコタ・ジャパン株式会社は、新製品のUCI硬さ計『Lab UCI Pro』の販売を3月25日より開始します。 ◆第2世代UCI硬さ計『Lab UCI Pro』 『Lab UCI Pro』は、従来のUCI硬さ計の課題であった測定の繰り返し性を大幅に改善、測定精度を向上させた第2世代のUCI硬さ計です。 UCI方式は、リバウンド(リーブ)方式と比較して測定に熟練を要し、検査員間で測定値にばらつきが生じやすいという課題がありました。『Lab UCI Pro』は独自の技術により測定値のばらつきを大幅に抑制、リバウンド方式のように誰でも安定した測定が可能で、より手軽に高精度な硬さ測定が行えます。 薄板や小物部品、複雑な形状の部品、熱影響部(HAZ)、熱処理による表面硬化層などの硬さ測定も可能で、さらに圧痕が小さいため製品検査にも使用されています。また、20~2000 HVという非常に広い硬さ測定範囲により、純アルミニウムや銅などの軟質金属から、炭素鋼・工具鋼・焼入れ鋼、さらには超硬合金まで、幅広い金属材料の硬さ測定に対応します。