受託解析の製品一覧
- 分類:受託解析
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
第12回化粧品開発展(2022年1月12日~14日)
株式会社徳 と NPO法人毛細血管・研究会 が、2022年1月12日~14日に 「化粧品開発展(東京ビッグサイト)」に出展致しますので、ご案内申し上げます。 名称:化粧品開発展 会期:2022年1月12日(水)~14日(金) 時間:10時~18時(最終日17時) 会場:東京ビッグサイト東4ホール ブースNo.2-21 所在地:〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1 ウェブサイト:https://www.cosme-week.jp/ja-jp.html ※入場の際には事前登録(無料)が必要です。 事前登録URL:https://regist.reedexpo.co.jp/expo/BWT/?lg=jp&tp=inv&ec=CI&em=w_firstview&_ga=2.264375308.268367099.1641432832-426336637.1641432832 皆さまのご来場を、心よりお待ち申し上げます。
国立感染症研究所との共同研究により開発。 外来DNAの挿入位置の決定を、短時間・高感度・低コストで実現。
- 受託解析
- 解析サービス
- 受託解析
HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表
来月開催されるHTLV-1学会学術集会において、ファスマックと国立感染症研究所で共同開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表があります。 11月6日(土)17:30-17:50 P-18 「新規開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術の ATL リスク評価法としての検討」 尚、こちらは優秀ポスター発表に選出されました。 第7回 日本HTLV-1学会学術集会 会期:2021年11月5日(金)〜7日(日) 会場:熊本城ホール
ゲノム編集ツール『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました
株式会社ファスマックは、イプロスサイトにゲノム編集ツール 『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました。 "ダブルノックアウト(ゼブラフィッシュ)"への使用では、Cas9蛋白質と 2つの遺伝子に対するsgRNA又はGENOME CRAFT Type CTを混合し、 ゼブラフィッシュ胚にインジェクションして、発生の様子を観察。 下記の関連製品よりご覧いただけます。
長鎖RNA合成(mRNAの受託合成サービス)
in vitro転写法によりご希望の長鎖RNAを合成いたします。 RT-PCRの増幅コントロールRNA、ゲノム編集用のgRNA、small-RNA、mRNA調製、RNAアプタマー等、いろいろな用途に応じてご利用可能です。 鋳型DNA(プラスミドクローンからPCRで調製したもの、又はオリゴDNA)からT7ポリメラーゼによるin vitro 転写による合成を行います。シリカカラム精製後、吸光度測定と電気泳動で純度と収量を確認します。 【詳細】 ■長さ:50~120nt ■納品保証量:20μg ■鋳型DNA:合成オリゴDNA(追加費用無) ■納期:10営業日 ■長さ:121~1500nt ■納品保証量:40μg ■鋳型DNA:人工遺伝子合成(費用別途) ■納期:10営業日(鋳型DNA受領後) 鋳型となるプラスミドクローンをお持ちの場合はそちらを利用することも可能です。 より長いRNA、納品量の増加、5’capやpolyA-tail等、ご希望がございましたらご相談ください。
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました。 現在、成人T細胞白血病の診断にはサザンブロット法(HTLV-1クロナリティ解析)を 用いたHTLV-1感染細胞の白血病化(モノクローナル増殖)の検出が必須とされて おりますが、大量のDNA(血液)を要する、長時間で複雑な工程を必要とする、 検出感度は十分ではないなど種々の問題を抱えています。 RAISING 法は、これらの問題を全て克服した方法であり、HTLV-1クロナリティ解析に おいては高感度かつ非常に再現性が高いデータが得られております。 下記の関連製品よりご覧いただけます。
日本ゲノム編集学会第6回大会 ポスター発表
日本ゲノム編集学会第6回大会においてポスター発表を行います。 会期:2021年6月16日(水)~18日(金) 開催:オンライン 弊社の発表は以下になります。 6 月 17 日(木)17:10~17:50 P-11B ランダムインテグレーション解析を用いた外来 DNA 挿入部位の検出法 ゲノム編集におけるノックインのオフターゲット検出法についてご紹介します。是非ご参照ください。
製品開発の温度トラブルは先手先手の放熱設計が肝心!割高な放熱対策や大幅な設計手戻りを回避(シミュレーション、解析)
- 受託解析
- その他受託サービス
10万円で出来る「熱課題」簡易診断サービスのお知らせ
株式会社Wave Technologyでは、「熱課題」簡易診断サービスを行っております。 製品開発の初期段階で熱問題を診断するサービスです。 製品構想段階から製品温度を予測。 熱課題の有無およびワンポイントアドバイスを報告いたします。 製品サイズや放熱方針(ファン要否)の妥当性を設計初期にフィードバック。 割高な放熱対策や大幅な設計手戻りを回避できます。