ビームシェーパー
ガウシアンビームをフラットトップに
焦点ゾーンで様々な強度プロフィールを作成するために最適化されているFocal Shaperもございます。
- 企業:株式会社ルミネックス
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
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ガウシアンビームをフラットトップに
焦点ゾーンで様々な強度プロフィールを作成するために最適化されているFocal Shaperもございます。
フォーカル型ビームシェーパー!
『BSFLシリーズ』は、コリメートされたガウス形ビームをコリメート された出力ビームに変換するビームシェーパーです。 ターゲット面近傍でフラットトップの焦点スポットを得る際は、 焦点レンズまたは回折限界をもつレンズと一緒に使用します。 また、フラットトップのスポットサイズはサブミクロンレベルと良好な 均一性を達成することが可能。 焦点レンズはご要望に応じて、アプリケーションごとに異なる焦点 距離で利用することが出来ます。 【特長】 ■フォーカル型 ■フラットトップのスポットサイズはサブミクロンレベル ■焦点レンズはアプリケーションごとに異なる焦点距離に対応 ※こちらのカタログはダイジェスト版です。全編必要な方はお問合せ下さい。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レンズ専業メーカーのユニークな設計ノウハウを駆使して皆さまのご要望にお応え!
夏目光学株式会社は、長年にわたり半導体製造装置をはじめとする極紫外域向けの 素子を製造して参りました。 当社の研削研磨技術によって製造された「ビームシェイパー」は、高い透過効率、 レーザ耐性を誇ります。 実際にはご希望のプロファイルのほか、使用される光源の条件などによっても設計条件が 異なるため、カタログ品などの扱いはなく完全受注生産(専用設計)となります。 レンズ専業メーカーならではのユニークな設計ノウハウを駆使して皆さまのご要望に お応えします。 【特長】 ■高出力対応 ■ファイバーレーザ、DDLのkWクラス対応 ■屈折光学系による高効率 ■完全カスタム対応 ■自社設計~自社生産 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ご希望の仕様・価格をご提示頂ければ、好適な光学系を提案致します!
新しいファイバーレーザ加工機を使った溶接工程、ブレージング工程で ビームプロファイルの重要性がクローズアップされています。 各メーカーから新世代のファイバーレーザにおいて、「可変リングモード ファイバ」、「モード改良」、「ビーム制御」、「スポットインスポット」 などの名称で、いわゆる“山”形状のプロファイルが提案されています。 当コラムでは、プロファイル変換のメリットについてをご紹介しております。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。お気軽にお問い合わせ下さい。
ファイバー端から集光点までの距離を維持したまま、レンズの倍率を2倍にしました!
ビーム分布/形状を変化させることで、各種用途に応じた 活用方法を見出すことができます。 当コラムではマルチモードファイバを用いた ビームシェイピングの例を紹介します。 ご希望の仕様・価格をご提示頂ければ好適な光学系をご提案致します。 ビーム成形のことでお悩みのことがございましたら、是非ご相談ください。 【掲載内容】 ■ファイバー端面の投影 ■倍率を変化させる ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。お気軽にお問い合わせ下さい。
レーザー加工の加工効率UP!切断能力向上、飛散スパッタの低減など効果はさまざま
当コラムでは、夏目光学式ビームシェイパーについてをご紹介しております。 ビームシェイパー(ビーム整形光学系)は、既存のレーザー加工機の 光学系に搭載することで希望のビームプロファイルへの変換を可能にします。 ビームの変換と一言で言ってもいくつかの解釈があり、丸い円形のビームを、 四角形(矩形)や、リング形状、ライン形状への変換したり、また1本の ビームを2本3本に分岐させたり、といったことができます。 また、おなじ丸形でも中心部にエネルギーが集中している分布から、 均一分布(フラットトップ分布)や、中心が弱く外周が強いリングモード などいろいろなモードへの変換をおこないます。 【特長】 ■ビーム形状:四角、ライン、マルチスポットなど見た目の形 ■ビームモード:ガウシアンやトップハット、M字など分布 ■ビームプロファイル:形状+モードを組み合せた結果 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。お気軽にお問い合わせ下さい。
滑らかな非球面レンズにより、特定の波長に制限されない高精度なトップハットビームシェイパーです。
彩世のトップハットビームシェイパーは、従来技術のDOE式と同様に光の回折を利用してガウシアンビームをトップハット(均一な強度分布)に変換しますが、DOE式 とは一角を成す、以下のような優れた特徴を持ちます。これらは、従来のDOE式の欠点を解決する革新的なトップハットビームシェイパーと言えます。 *【多波長対応】ひとつの素子で広い波長範囲の対応が可能 *【高精度】 偽スポットがないため、光の照射や計測制度が向上 *【高効率】 理論効率が高く、性能の安定性が向上 *ライン状や正方形状、丸の光ビームに変換できます。 μLINEMAN(LBS)・・・・照度均一のライン μSQUAREMAN(MBS)・・照度均一の正方形 を所望の焦点位置に形成いたします。 μLINEMAN、μSQUAREMANは上述の特徴を生かして複数光源の搭載も可能です。 また、ラインや正方形のサイズ変更、円形、長方形への変換、あるいはトップハット以外の強度分布への変換等、カスタマイズも可能です。
カスタム品として1枚の素子で、スポットとリングの強度比が固定のDOEを製作することも可能!
『フレキシ(FLEXI)ビームシェイパ』は、スポット(中心)とリング(周辺)の 強度比率を可変調整できる回折型光学素子(DOE)です。 伝搬するビームは光軸上に配置された2枚の回折光学素子(DOE)を回転させる ことで、スポット(~100%)から同心円状のリング(~80%程度)へビーム成形。 もちろん、スポットとリングの強度比率は連続的に可変制御することが できます。 【特長】 ■高出力のレーザ溶接プロセスの課題はレーザパワーだけではない ■特殊な強度プロファイル(スポット+同心円状リング)の強度比率を調整可能 ■スパッタリング、ハンピング、アンダーカット、溶接ポロシティなどの アプリケーションに好適 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。