MOPA構成のイッテルビウムファイバーレーザー VGEN-SP
高ピークパワーおよび狭スペクトル幅のLIDAR&測定用MOPAファイバーレーザー
【特長】 ・平均出力最大20W ・ピーク出力最大40kW ・35-2000kHzで繰返し周波数可変 ・狭スペクトル幅100pm以下 ・高度8,000mでの実装実績
- 企業:スペクトラ・フィジックス株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年08月19日~2026年09月15日
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高ピークパワーおよび狭スペクトル幅のLIDAR&測定用MOPAファイバーレーザー
【特長】 ・平均出力最大20W ・ピーク出力最大40kW ・35-2000kHzで繰返し周波数可変 ・狭スペクトル幅100pm以下 ・高度8,000mでの実装実績
完全オートメーション化した密閉コンパクトデザインのリングレーザー
【特長】 ・業界最高クラスの出力7.2W ・業界最狭線幅<20kHz rms ・コンパクト、密閉構造、完全自動設計 ・ハンズフリー操作 ・オプティクスセット1つで広帯域チューニング(>400nm) ・最も広いモードホップフリーピエゾチューニング(>50GHz) ・最大400nmのモードホップフリーチューニングのためのスキャンスティッチング ・波長計との組み合わせでナノメートルを超える拡張スキャン可能
最新のエレクトロニクス技術を駆使した革命的なリングレーザー。広帯域で狭線幅スキャニング可能
【特長】 ・最大出力>7.2W ・最小線幅<30kHz ・色素およびチタンサファイアのゲイン媒体をフィールドアップグレード可能 ・50GHzのモードホップなしの広帯域ピエゾチューニング ・防塵ハウジングと巨大なスチール製ベースプレート ・オープンソースソフトウェアによる高速デジタル信号処理(DSP) ・サファイア製色素ジェットノズル使用 ・ピコモーターの自動アライメント機能
世界で初めて製品化された定在波型共振器搭載のCW波長可変レーザー
【特長】 ・優れた機能性とメンテナンス性、高い変換効率を実現 ・高い安定性を実現し、超広帯域発振(675-1100nm)が可能 ・線幅:40GHz以下 発振波長域:700-1000nm(5W励起)/675-1100nm(10W励起) ・最大3.5W、TEM00の出力
先端エレクトロニクスやクリーンエネルギー分野での高スループット微細加工が可能
【特長】 ・>100W UV、200kHz 10ns (>500µJ/パルス) ・TimeShiftテクノロジー搭載 -パルス幅可変、パルス整形、パルス分割とバーストモード運転 -広範囲の繰返し周波数において一定のパルス幅で出力 ・高速加工のための最大5MHzの繰返し周波数 ・高出力ナノ秒UVにおいて極めて低い$/Wと維持コスト ・OEMツール向けの堅牢性と信頼性 ・24/7運転を可能にする信頼性
空冷で動作し、非常に低ノイズを特徴とするバイオ計測システム用コンパクトUVレーザー
【特長】 ・<1% rmsの低ノイズ準CW-UV出力 ・100Wレベルの放熱量に抑えた空冷設計 ・優れたビーム品質 M2<1.2 ・耐久性、信頼性、堅牢性 ・コンパクトなオールインワン設計 ・クローズドループ出力コントロール
AuSn(hard solder)によるボンディングにより、非常に高い信頼性と長寿命を達成
■Focuslight社は、2007年に中国西安に創立された高出力半導体レーザ専門の会社
長寿命および高い信頼性により、産業用製品の組み込み用として最適
■Focuslight社の垂直スタックおよび水平アレイ半導体レーザは、CW及びQCW発振タイプがある ■均質ビームプロファイル・低スマイル・狭スペクトル幅の特性を持つ
平均出力20W/30W/50WのMOPA型のファイバーレーザ
■パルス幅は200nsで固定で低価格設定ですが、パルス幅波形の崩れが最小になるように設計されています
TO-CANおよびSub-mountパッケージで提供
■TO-Can:標準仕様として5.6mm、9mmパッケージを採用 ■Sub-mount:InまたはAuSnボンドを使用したCuWやCuサブマウントをAINキャリアにマウント *各パッケージの詳細については、マウント別のカタログをご参照ください*
TO-CANおよびSub-mountパッケージで提供
■TO-Can:標準仕様として5.6mm、9mmパッケージを採用 ■Sub-mount:InまたはAuSnボンドを使用したCuWやCuサブマウントをAINキャリアにマウント *各パッケージの詳細については、マウント別のカタログをご参照ください*
中国蘇州のBellin Laserは、ダイオード励起固体レーザの専業メーカー
■3W @30kHz ・動作繰り返し値:20~100kHz ・パルス継続時間:<20ns @30kHz ・LDは現場で交換可能 【参考価格:400万円】 ■5W @30kHz ・動作繰り返し値:20~100kHz ・パルス継続時間:<20ns @30kHz ・LDは現場で交換可能 【参考価格:500万円】
LDXシリーズ
■米国LDX社製の高出力・高輝度のマルチモード半導体レーザは、445~1850nmの広範囲の波長ラインナップを取り揃えています ■パッケージはC-mount・TO-9・TO-3・HHL等があり、FACレンズ/PD/サーミスタ/TEC付のオプションも選択可能
米国RPMC社では、米国LDX社製の高出力・高輝度のマルチモード半導体レーザを取り扱っています
■波長445~1850nmのラインナップを取り揃えています ■出力:最大8W ■特殊レンズによる高輝度オプションは、100umエミッタのLD素子では50umコアファイバへ、200umエミッタのLD素子では100umコアファイバへ高効率でファイバカップリングさせることが可能
SemiNex社は、InP系(1.2~2um)高出力半導体レーザの専門メーカー
■6.2Wまでのマルチモードタイプ、0.8Wまでのシングルモードタイプ ■FACレンズ付きでの供給も可能
QPhotonicsは200~1700nmレンジの光半導体デバイスを多数供給しています
■波長:395~1570nmのマルチモードのファイバ出力半導体レーザ
AOQスイッチを搭載した、エンドポンプ方式の半導体励起固体レーザの3倍波(THG)
■共振器が筐体と一体化されているため、光学アライメントを行う必要が無く安定したレーザ発振を行うことができる ■空冷のコンパクトサイズのため、持ち運びに便利
光源の小型化・ハイパワー化・ビーム品質の良好化を実現
■デュアルジャンクション(Dual Junction) VCSELは、Brightlaser社が独自開発したPCE>50%の非常に高い発振効率を持つVCSEL ■通常のVCSELに比べ、低閾値電流値、低電流駆動で早い応答性を持つ ■最大のメリットは高出力化で、これによりVCSELによるレンジファインディングが現実化してきた ※パッケージの小型化も容易になるため、車載での使用も今後期待されております。
■非常に安定して使用できるプレミアムなブロードバンド光源 ■19インチラックに収納されたE/O周波数コムは5Wの出力があります
OCTAVE photonics社はナノフォトニクスチップを開発し、そのチップを利用したファイバカップリングデバイスを製造・販売している会社です。OCTAVE photonics社が非線形ナノフォトニックウェブガイドとE/O技術を用いて周波数コムレーザーを製造しました。 ・スペクトラム・光周波数スペースが均等 ・スペクトラルコヒレンスが広いバンド幅で出ている ・繰返周波数は5-30GHz ・5Wの高出力 ・パルス幅は20fsまで指定可能
◆ 1.5μm アイセーフ波長◆ 1~10nsec パルス幅◆ 3W 平均パワー、4kW ピークパワー
1.5um 4kW Fiber Laser は高出力小型ファイバーレーザです。発振波長は1.5μmのアイセーフ波長で 1~10nsec パルス幅、最大 4MHz 繰り返し周波数, 4kWピークパワーのファイバー出力パルス発振をさせることができます。
◆コヒーレント長3m超のパルス縦モードシングルRGBレーザ ◆レーザはホログラムを製造している企業で使用
Model RGB-ALFAは、コンパクトなマスターオシレーションフラッシュランプ又はダイオード励起Nd:YAG,YAP,またはYLFレーザのファミリーでナノ秒パルスレーザです。特徴は非常に安定したEO-Qスイッチ発振器、および様々なNLO結晶による2次、3次高調波への波長変換を行います。当レーザは出力、エネルギー、波長及び繰り返し周波数を選択でき、単一縦モードとTEM00のレーザ出力です。 リトアニアの Geola 社は、3D ホログラフィ・プリンタ及びホログラフィ専用レーザーシステムを世界で初めて製造したメーカーです。(株)オプトロンサイエンスでは、主にホログラフィのフィルム及びプレートをお取り扱いしております。
難溶接材にも対応可能な精密溶接。半導体関連や先端技術研究関連など実績が豊富
金属溶接・接合のスペシャリストとして様々な加工方法を駆使し、 ステンレスやアルミ、銅、チタン、タンタル、ニオブなど 多様な金属に対して、精密かつ高品質な溶接を実現しています。 高い技術力と豊富なノウハウを有し、半導体関連や先端技術研究関連など、 厳しい要求仕様が求められる製品への対応実績が豊富。 溶け込み深さを調整でき、歪みや欠陥、品質のばらつきが少ない精密な溶接を 真空中で行う電子ビーム溶接を手掛ける数少ない企業として、 高品質な溶接完成品を提供しています。 【特長】 ■電子ビーム溶接をはじめ、TIG溶接、真空ろう付け、 トーチろう付け、マイクロTIG溶接の加工に対応 ■電子部品などの精密溶接のほか、通常溶接のご依頼も歓迎 ■少量~大量、小物~大物まで柔軟に対応 ■ヘリウムリーク検査、マイクロスコープで高信頼性溶接に対応 ※「加工事例集」と「溶接手法の説明資料」を進呈中! ダウンロードボタンよりご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
248nmまでのDUV光を利用でき、波長選択・切り換えが可能なUV照射装置です。
248nmまでのDUV光を利用でき、波長選択・切り換えが可能なUV照射装置です。 光学フィルターによって必要な水銀輝線波長のみを取り出すことができます。 シャッター、タイマー照射、光量調整、フィルターチェンジャー、外部制御など多彩な機能を標準装備しています。
可視光から近赤外まで照射できるハロゲン光源です。
シャッターを標準装備した、可視から近赤外まで光を照射できるハロゲン光源です。 外部制御用にRS485コネクタを装備。離れた場所から本装置を操作でき、複数台の光源装置などをデイジーチェーン接続することも可能です。 また、内蔵の減光板によって光量を調整するので、色温度を変化させることなく光量調整ができます。
可視光域(660nm)でのシャープな立上りと高透過率を実現したバンドパスフィルター。赤色レーザダイオードやLED用途に最適です。
こんなことにお困りではありませんか? ・特定波長(633nm)だけ通したいけど可能でしょうか? ・通したい波長の光以外は、ノイズになるので阻止域をひろげて欲しい。 ・入射角の幅があるので、考慮できますか? ・形状が特殊ですが、部品として出荷可能ですか? 光学バンドパスフィルタは、さまざまな光学アプリケーションで使用され、特定の波長の光を選択的に取り出すために重要です。 パスバンド(Passband): 光学バンドパスフィルタは、特定の波長範囲を通過させます。この波長範囲はパスバンドと呼ばれ、通常、中心波長と波長帯域で定義されます。 波長選択性: 光学バンドパスフィルタは、非常に高い波長選択性を持つことができ、特定の波長の光を強調します。これは、多くの分野で精密な波長選択性が必要な場合に重要です。 660nmの特定の波長帯域の光を選択的に通過させるための660nmバンドパスフィルタは、光学アプリケーションで一般的に使用されます。このバンドパスフィルタは、660nm周辺の波長帯域内の光を増幅または通過させ、他の波長の光を遮断します。
完全空冷・小型CWレーザーシステム 高信頼性、高出力安定性を兼ね備えた532nm、最大16W、低ノイズCWレーザー
完全空冷・小型CWレーザーシステム 高信頼性、高出力安定性を兼ね備えた532nm、最大16W、低ノイズCWレーザー 【主な特徴】 ■CWレーザー ■532nm ■最大16W ■高コストパフォーマンス ■高い出力安定性(<0.1%rms) ■優れたノイズ性能(<0.1%rms) ■任意のレーザー出力値に調整が可能なスマート電源標準装備 ■インターネットを介してリモート診断/調整
完全空冷 コンパクト CW・Qスイッチ 半導体励起固体レーザー DXシリーズ
超小型・完全空冷 CW・QスイッチDPSSレーザー 【特徴】 ■コンパクトでハイパワー ■イントラキャビティー構造が高い波長変換効率と高調波結晶の高寿命を実現!! ■ファイバーカップリング式エンドポンピング 高いビーム品質と簡単メンテナンスを実現 ■全てTEM00モード、高ビーム品質 ■全て100Vで動作 ■空冷
高い安定性、製造再現性、長い機体寿命を実現!
【主な特徴】 ■GHzフェムト秒レーザー ■自動スタート、自動メンテナンス ■安定、頑丈 TACCORシリーズレーザーは最大周波数10GHz、最大出力1.8W、最小パルス幅15fsを発振する簡単操作/ユーザーフレンドリーなフェムト秒レーザーシステムです。 TACCORフェムト秒レーザーシステムは革新的な設計によりTi:サファイアオシレーターと励起光源を組み込んだ耐震性のあるコンパクトレーザーヘッドと制御用サポートユニットで構成されています。 レ―ザーのパフォーマンスをモニターし、またレーザーの状態を診断分析する機能があります。TACCORレーザーシステムはこれらの構成・機能により、高い安定性、製造再現性、長い機体寿命を実現しています。 また、レーザーシステムはインターネット回線を介してエンジニアサーバーにアクセスし、リモートでの診断/調整メンテナンスを行うことが出来ます。その為、システムを導入後にメンテナンスが必要な場合でも装置や研究室に設置した状態で対応を行うことが可能です。
産業用に使用されることを想定した共振器設計による安定性、信頼性!数多くの納入実績
LPY600レーザーシステムはフラッシュランプ励起Nd:YAGレーザーシステムの中でより高いパルスエネルギーが必要な用途用に設計されたレーザーシステムです。シングルロッドオシュレーター/オシュレーターアンプルファイアーを用いた共振器で、低繰返し(30Hzまで)発振周波数ですが、パルスエネルギーは最大1J@1064nmまで発振可能です。産業用に使用されることを想定した共振器設計により安定性、信頼性をもっており、海外・日本国内に数多くの納入実績がございます。 ご用途に必要な発振ビーム特性やビーム品質にあわせて共振器タイプを安定型共振器、安定型テレスコピック共振器、ガウシアン共振器タイプからお選び頂けます。
高パルスエネルギーDPSSレーザー
【主な特徴】 ■高パルスエネルギー発振 ■高いパルスーパルス安定性 ■コンパクトで頑丈な設計 ■デュアルヘッド可能