Uバンド ハイパワー ファイバカップル式LD光源
◆1625nm/1650nm◆CW:>40mW/パルス:>100mW◆TO-CAN、バタフライ標準ラインナップ◆アイソレータ内蔵
・ファイバカップル式 CW:>40mW / パルス:>100mW 高出力のファイバカップル式1625nm &1650nm LD光源をご紹介しております。 製品はTO-CANパッケージおよびバタフライパッケージをご用意しております。
- 企業:株式会社オプトロンサイエンス
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
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◆1625nm/1650nm◆CW:>40mW/パルス:>100mW◆TO-CAN、バタフライ標準ラインナップ◆アイソレータ内蔵
・ファイバカップル式 CW:>40mW / パルス:>100mW 高出力のファイバカップル式1625nm &1650nm LD光源をご紹介しております。 製品はTO-CANパッケージおよびバタフライパッケージをご用意しております。
種々の微弱光の高速測定に最適なゲイン可変フォトレシーバ
■変換効率は103~1011V/W範囲から設定でき、AC/DCカップリングも変更可能 ■手動/PCによる光アイソレートリモートの両方でコントロール可能 ■低ノイズなマルチステージアンプデザインと切替え可能な10Hzローパスフィルタにより、最小100fWレンジまでの光パワーを高い精度で測定でき、信号の平均化も不要 ■高い安定性、ドリフトの低減、及びNIST標準に基づく校正により、最大ゲイン設定でも安定性の高い正確な測定を保証 ■産業プロセス管理や品質検査システムにおける高速フォトディテクタやロックインアンプシステム用光フロントエンドなどに最適 ■最大バンド幅は500kHzで、サブマイクロ秒までの時間分解測定にも利用できる
4タイプの光ファイバー光源とPURAVIS光ファイバーを使用したライトガイドを組み合わせ、高いレベルの柔軟性と光の質を提供
実体顕微鏡による観察では、照明は重要な要素です。 適切な照明を使用することによって、隠れていた細部が見えるようになり、被写体のコントラストを強くして目的の特徴を識別することができます。 LEDまたはハロゲンランプを使用するショットのKL 光ファイバー照明光源は、幅広い用途の実体顕微鏡検査において使用されています。 それらは冷光源として熱を与えられない対象物の照明に理想的なうえ、ハロゲン光源を用いれば、完全な演色の照明(自然な色の再現)が可能です。 一緒に使用する光ファイバライトガイドは、環境に配慮したエコファイバ、PURAVISを使用しています。 各種デモ機貸出可能です。下記フォームよりお問い合わせください。
PPLNバルクチップが搭載された波長変換モジュール
■空間入出射タイプ・ファイバ入出射タイプ・ファイバ入射空間出射タイプの3種類 ■紫外域から中赤外域にて広範囲の波長変換(SHG/SFG/ DFG/THG/Tunable)に対応可能
◆焦点距離:≤20mm◆UV-IRに渡り様々なARコーティング◆フロントコネクタにオプティクスの取付が可能
●全てのレンズにARコート付。カップリング効率≤80% ●光ファイバからの放射状の出力を高い安定性を持って平行光に変換 ●逆方向からの入射でファイバインカプラとしても動作 ●シングルモードおよび偏波保持ファイバへのガウシアンビームの導光に最適 ●マルチモードのコリメーションに関してはファイバ仕様、放射特性を確認の上、対応 ■コリメータ用レンズタイプ S+Kのカップリングレンズは球面収差が補正されており、フォーカシングとコリメーションにおける回折限界を導きます。 3種の異なる特徴を持ったレンズを選択可能です。 ・アスフェリコン:非球面レンズは単一波長アプリケーション用に設計されており、球面収差が補正されます。このレンズタイプは、UHV(超高真空)アプリケーションにも適しています。 ・マナクロウマトゥ:単一波長のカップリング/コリメーティング用に設計されており、球面収差が補正されます。 ・アポクロマート:400nm~660nmの波長域において、色収差による焦点シフトを最小限に抑えることにより、多波長カップリング/コリメーティング用に最適化されています。
HCP社は世界で最初に周期分極反転光学素子(PPLN/PPLT結晶)を製品化したメーカー
■PPLN Cavity mixerは、自社で製作したPPLN結晶による疑似位相整合技術を使用した、高効率の単一周波数波長可変CWオプティカルパラメトリック発振器(Single frequency-Tunable-CW-OPO) ■ポンプ光源を内蔵し、シグナル光(1.4~2um)/アイドラ光(2.3~4.5um)内での発振が可能 ■OPO-SとOPO-Bは数10nm(温度チューニング)、OPO-TSとOPO-TBは数100nm(温度及びステージでのチューニング)の波長可変が可能 ■最大出力は300mW(signal)/150mW(idler)以上
■1550nm VCSEL TO-56パッケージかつ波長チューニング可能 ■PMファイバオプション有
◆波長チューニングレンジ:>8nm ◆TO-56 7ピン スモールフォームフットプリント ◆C/Lバンド帯で中心波長の指定が可能 ◆高速波長チューニング(〜100kHz) ◆PMファイバオプション有 BW10-1550-T-TOはHigh Contrast Grating(HCG)ベースのシングルモード 1550nm VCSEL光源です。 HCGを波長可変ミラーとして使用することで、ウェハスケール、低コストでの作製が可能となり、様々な用途に応じたシンプルな電圧制御による波長チューニングを実現します。ピッグテイル付HCG VCSELは、波長安定化のための熱電冷却器とコ・パッケージングされ、7ピンTO56パッケージをファイバピッグテイル付でご提案します。PMファイバオプションやコネクタ種の指定もご相談承ります。 Bandwidth 10はカリフォルニア大学バークレー校の研究チームにより2011年に創立されました。
近赤外光源用の光インラインアイソレータ
●近赤外光源用の光インラインアイソレータ ●小型サイズ(径5×39.5mmを基本とします) ●特殊波長(850nm 1040nm 2000nm)等、各種用途別に承ります
市場でトップクラスの高出力&高効率
■波長:1200~1700nm ■ニーズに対応した広い波長範囲と高出力なラインナップ ■Telcordia/ISO9001:2008準拠 ■RoHS対応 ■高TE/TMレート(>20dB可能) ■低干渉性ノイズ ■低スペクトルリップル(0.1~0.2dB) ■PMFオプション有
ファイバカップルされた音響光学チューナブルフィルタ(Fiber coupled AOTF)
■広い波長レンジ(1000~1200nm/1250~1350nm/1500~1600nm)に対応 ■RFの周波数と強度を調整させることにより、2nm~の分解能で高速正確にフィルタリング可能 ■偏波保持ファイバ(PMF) ■広範囲スペクトルカラーフィルタ
■Typ:200kHzチューニング速度 ■>20dB光アイソレータ内臓 ■TEC内蔵
◆波長チューニング速度:+200kHz◆波長チューニングレンジ:>8nm ◆TO-56 7ピン スモールフォームフットプリント ◆TEC内蔵 1654nmチューナブルVCSEL TOSAはHigh Contrast Grating(HCG)ベースのシングルモード 1654nm VCSEL光源です。従来のDBR光源よりローコストかつワイドなチューニングレンジを提供します。 様々な用途に応じたシンプルな電圧制御による波長チューニングを実現します。 ピッグテイル付HCG VCSELは、波長安定化のための熱電冷却器とコ・パッケージングされ、7ピンTO56パッケージをファイバピッグテイル付でご提案します。 PMファイバオプションやコネクタ種の指定もご相談承ります。 【Bandwidth 10】はカリフォルニア大学バークレー校の研究チームにより2011年に創立されました。
さまざまな光ビーム解析に対応する高機能画像処理解析システム
『AP013』は、レーザや光ファイバ・光モジュールなどの光ビームプロファイル 計測をはじめ、NFP・FFP・コリメート光等のさまざまな発光パラメータ計測を 目的とした画像処理・解析用モジュールです。 当社の光計測用光学系M-Scopeシリーズ・2次元光検出器ISAシリーズとの組合せにより、 可視~近赤外波長域のさまざまな光ビーム観察・光パラメータ計測に応用が可能です。 【特長】 ■解析装置(PC本体)・解析ソフトウエア・検出器ドライバ・補正データの セットで直ちに使用可能 ■【Optometrics BA Standard】さまざまな光ビームプロファイル計測に 対応した高機能光ビーム計測解析ソフトウエア ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
◆高速レスポンス◆高バンド幅◆低ノイズ◆低バイヤス電圧◆ハーメチックTO-パッケージ◆優れた感度・高い応答デバイス
◆シリコンアバランシェフォトダイオード ◆フラットミラーまたはボールレンズで使用可能 シリコンアバランシェフォトダイオードは、インパクトイオン化利得を達成するために、内部の乗算を使用します。その結果、優れた感度を発揮する、高い応答デバイスの最適化されたシリーズです。 OSI社は、光ファイバアプリケーション用の平らなWindowsまたはボールレンズで使用可能な検出器のいくつかのサイズを提供しています。
蛍光顕微鏡や測定器に組み込む光源として使用されます。
この製品はすでに世界中のフローシステム(flow system)、流れシステム(sorting system)のメーカや世界最大のリソグラフィシステムのメーカにたくさんの数量が提供されています。 この会社の製品はポイント安定性(pointing stability)、空間出力タイプで≦5urad/℃、ファイバカップルタイプで≦1urad/℃で、世界をリードしています。 この会社は真に用途が広いファイバカップルレーザシステムを提供することが出来ます。 ピグテイルではありません。それはレーザからファイバ間で再調整の必要がない、メーカが特許を持っているkinematic manipulaorが使われており、 特に設定等必要なく、接続すればすぐに使えます。 ●特徴 ○標準品と特注品の両方対応できるように設計されている ○波長、出力、設置サイズ、変調やチップが 持っているどんな要求でも特注で対応することが出来る ○この分野で光源だけでなく完成したシステムをご提供することも可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 ※こちらのカタログは英語のカタログになります。
位相差や雑音光子の時間的揺らぎを解消。光量子コンピュータに適用可能
光を用いた量子計算ではガウシアンボソンサンプリング(GBS)という計算方式が用いられ、入力光として1モード真空スクイーズド光(SMSV)という量子重ね合わせの特性を有する光を用いる。大規模なGBS装置の実現には光回路を既存の光ファイバより高密度に集積させる必要があり、そのためのプラットフォームとしてシリコン細線導波路の適用が期待される。しかし、シリコン細線導波路においてSMSVの発生例はほとんどない。 SMSVの発生には2波長励起光パルスが必要であり、第1と第2の光パルスをそれぞれ別の光路に分離させた後に合成させる先行技術がある。しかし、例えば温度変化によって各光路長が変化することで、第1と第2の光パルスの位相差が時間的に変化し、SMSVの正確な測定ができないことが問題となっていた。またSMSVに混入する雑音光子の時間的な揺らぎも正確な測定の障害となっている。 本発明は特殊な光波長フィルタを用いて第1と第2の光パルスを完全に同軸の経路へと出力することで、前述の位相差の時間的揺らぎを除去し、雑音光子を時間的に安定化させたSMSVを得る技術に関する。
JOINWIT社は上海を拠点とする光通信関連測定機器の製造メーカーで、実用性に特化した測定機器・パッシブコンポーネントを販売
■50mW高出力対応のペン型ファイバチェッカ ■10mW~50mWの間で指定可能 ■1個〜短納期でお届けできます。
■50nmのチューニングレンジで200kHz以上の高速波長チューニング ■PMファイバオプション有
◆標準波長チューニングレンジ:30nm/40nm/50nm ◆波長チューニング速度:+200kHz ◆最小出力0.1mW(30/40nm)/0.05mW(50nm)@25℃ ◆TO-56 7ピンスモールフォームフットプリント BW10-1060-T-PはHigh Contrast Grating(HCG)ベースのシングルモード 1060nm VCSEL光源です。 50nmのチューニングレンジで200kHz以上の高速チューニングを実現します。 HCGを波長可変ミラーとして使用することで、ウェハスケール、低コストでの作製が可能となり、様々な用途に応じたシンプルな電圧制御による波長チューニングを実現します。ピッグテイル付HCG VCSELは、波長安定化のための熱電冷却器とコ・パッケージングされ、7ピンTO56パッケージをファイバピッグテイル付でご提案します。 Bandwidth 10はカリフォルニア大学バークレー校の研究チームにより2011年に創立されました。
光配線基板用多チャンネルポリマー光導波路の量産検査用光導通検査装置
『光テスター(光配線導波路高速導通検査装置)』は、光配線基板用の 多チャンネルポリマー光導波路各チャンネルの導通を高速・高精度で検査する装置です。 測定光一括照射方式と高速導通検査ソフトウエアにより、複数チャンネルの 光導波路の光導通を一度にかつ迅速に測定することが可能です。 これにより、従来のファイバ調芯による損失測定方式では実現できなかった 光配線導波路量産段階における高速光導通テストが可能となりました。 【特長】 ■測定光一括励振方式による無調芯・高速測定 ■測定光一括励振光源ユニット・高N.A.検出光学系・高速画像処理アルゴリズムにより、 量産検査にも対応可能な高速・高精度・高再現性高速導通・相対損失測定 ・専用ソフトウエアにより光導波路の導波伝搬信号のみを抽出・処理・判定 ■電動ステージとの組み合わせによるデフォーカス測定モード・測定の自動化にも対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
光出力の長期安定性・再現性が必要とされるアプリケーションに最適
アドメシー社製Steropes LED光源は光出力の長期安定性・再現性が必要とされるアプリケーション用に設計されました。光源内部には光量調整用フィードバック回路が搭載されているため、常に出力が安定しています。紫外から可視域の様々な単波長LEDや可視域(380nm~780nm)の全域をカバーした白色LEDもラインナップに加わりました。スタンドアローンでもPCからの制御も可能です。全てのアドメシー社製品と同様にUSBTMC対応装置で、容易にOEMに組み込めます。
JOINWIT社は上海を拠点とする光通信関連測定機器の製造メーカーで、実用性に特化した測定機器・パッシブコンポーネントを販売
■MPOコネクタの各チャンネル毎のパワーレベルを測定 ■ハンドヘルドの筐体 ■内部メモリ:100測定データ ■カラーディスプレイ搭載
2灯の光源とファイバが適正配置されており容易に測定が可能!
『M018-01』は、近赤外線(NIR)を測定対象に照射させ、 拡散反射光から近赤外吸収を求めることができる近赤外分析光源です。 光出力を分光装置などに入力することで、非破壊での近赤外吸収による 成分分析が可能になります。 【特長】 ■高出力ランプにより低反射率の対象物にも有効 ■測定対象に合わせて光出力を可変可能 ■光源の空冷処理により高寿命化と高安定性を実現 ■小型でタップ穴もあり光学系への固定も容易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
手のひらサイズの筐体にパワーメーター+ファイバチェッカを搭載
■最も経済的かつ実用的なフィールドモデル ■1年保証付 *小ロットでのOEMパッケージもご相談ください*
ポケットサイズ・低価格・実用性の高い、FTTH工事用ファイバチェッカ
■小ロットからオリジナルパッケージ品のご提案も可能 ■1年保証付 ■ノベルティにも最適
同シリーズパワーメータ(JW3216)とセットでの使用により、発振波長を自動識別
■近年のハンドヘルド式測定器に多く付属されるBluetoothインターフェース等は搭載せず、往年のスタンドアロン式パワーメータとして実用的な機能に特化 ■リーズナブルな価格で提案 ■短納期 ■安心の1年保証付
設定が不要でホットスワップが可能で、真のプラグ・アンド・プレイ機能を提供
当製品は、DiConのGP750モジュラーシステムに簡単に組み込めるように 設計された「プログラマブル チューナブルフィルタ」です。 同社のチューナブルフィルタープラグインモジュールは、50GHzまたは 100GHzのチャンネル間隔で信号を分波します。 また、すべてのプラグインモジュールは、設定が不要でホットスワップが 可能で、真のプラグ・アンド・プレイ機能を提供します。 【特長】 ■50または100GHzのチャンネル間隔 ■高速チューニング ■熱的安定性 ■±50pm l CまたはLバンド内の設定精度 ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
高ビーム品質 < 1.1 、長期安定動作の両方を実現する唯一の光源
NKT Photonics社のスーパーコンティニュームレーザーは、使用時の重要な指標である 高ビーム品質 < 1.1 、長期安定動作の両方を実現する唯一の光源です。 スーパーコンティニュームレーザーは、ピコ秒レーザーやフェムト秒レーザーなどの 超短パルスレーザーをPhotonic Crystal Fiber に代表される高非線形光ファイバの中で、 複雑な非線形光学過程を経て位相の揃った強い光を出す超広帯域パルス光源です。 Supercontinuum 光源の用途のほとんどは、広いスペクトルの中から限られた領域を選択的に抜きだして使います。 そのためNKT Photonicsでは必要なフィルタリング機能を提供する Plug & Play の SuperK アクセサリ もご用意しています。 セブンシックスは同社の工場にて製造工程を確認しトレーニングを受けており、 自社ラボでSC光源を用いたアプリケーション研究開発も行っています。
■50nmのチューニングレンジで200kHz以上の高速波長チューニング ■PMファイバオプション有
◆標準波長チューニングレンジ:30nm/40nm/50nm ◆波長チューニング速度:+200kHz ◆最小出力0.1mW ◆TO-56 7ピンスモールフォームフットプリント BW10-1060-T-PはHigh Contrast Grating(HCG)ベースのシングルモード 1060nm VCSEL光源です。 50nmのチューニングレンジで200kHz以上の高速チューニングを実現します。 HCGを波長可変ミラーとして使用することで、ウェハスケール、低コストでの作製が可能となり、様々な用途に応じたシンプルな電圧制御による波長チューニングを実現します。 Bandwidth 10はカリフォルニア大学バークレー校の研究チームにより2011年に創立されました。同社のプロダクトはHCG(High Contrast Grating)を使用したチューナブルVCSELテクノロジーを核としており、MSA企画に準拠したチューナブルDWDM SFP+光トランシーバはヨーロッパのデータセンタを中心に世界的に実用検証を進めています。
高いスペクトル安定性、スペクトル密度を実現!波長1200~2100nmをカバー
『FLA-SC2100』は、スーパーコンティニューム発生に特化した独自パルスシーダを用いた、安定度の高い広帯域光源です。 本製品は近畿大学 総合理工学研究科 機能光回路研究室との共同研究成果として製品化されました(※1)。 大学での基礎研究で生まれた新しい構成のレーザ光源にオプトクエストの光実装技術を加えることにより、従来光源に比べて 高いファイバ出力とスペクトル安定性を実現しました。 また、消耗部品を使用しない構成になっており、安定で壊れにくく長寿命であるという特長を持っております。 光部品検査用の光源や理化学用途の広帯域白色光源など、広くお使い頂けます。 【特長】 ■波長1200~2100nmをカバー ■スペクトル形状・パワーレベルの時間変化の低減に成功 ■スペクトル密度が高いため、狭線幅フィルタも高いダイナミックレンジで評価可能 ■SMF出力なので実験系の構築が容易 (※1)ニュースリリース参照 https://www.optoquest.co.jp/news/20210823.html (※2)詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
◆製品ラインナップ:1200-1700nm◆高出力/高出力効率◆lowコヒーレンスノイズ/lowリップル
・豊富な標準品ラインナップ ・O,E,S,C,L,U、各帯域に標準ラインナップ有 ・広帯域・ハイパワー ・低リップル(≤0.2dB) ・PMオプション有 SLED光源は高出力かつブロードな出力・低コヒーレンスを特徴とする光源です。 古くからOCT・センシングなどの用途に用いられてきました。 Denselight社のSLEDは光通信波長帯の標準ラインナップを豊富に取り揃えております。 Denselight社はInP及び GaAs ベースの光電子デバイスや集積回路、および、それらを用いたウエハの製造から販売までを行うフォトニックカンパニーです。 特にSLEDや狭線幅光源(narrow bandwidth)の分野では優れた技術と標準ラインナップを持ち、通信、医療、加工、保守などの幅広いアプリケーションで応用されています。
DenseLight社では、自社のSLEDラインナップをドライバ・温度コントローラ付のモジュールでご提案します
■SLED(スーパールミネッセントダイオード)は、レーザダイオードの高出力と高輝度・低コヒーレンス性を兼ね備えた端面発光型半導体レーザ