真空プロセスの問題解決に デュポン(TM)ベスペル(R)SP-1
ポリイミド100%。強度、耐熱性及び電気的特性に優れています。
加工用材料は在庫がある場合、即日の出荷が可能です。サイズ表はホームページに記載しております。是非ご覧になってください。
- 企業:石原ケミカル株式会社 高機能材料
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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ポリイミド100%。強度、耐熱性及び電気的特性に優れています。
加工用材料は在庫がある場合、即日の出荷が可能です。サイズ表はホームページに記載しております。是非ご覧になってください。
Ensinger社のPEEK樹脂 TECAPEEK ST blackの精密切削加工を承ります。小ロット1個から量産まで!
『TECAPEEK ST black』は、PEEKを越える耐熱性樹脂で、ポリアリール エーテルケトン(PAEK)の一つです。 高いガラス転移点、強度、硬度により、部品が高温に晒されても優れた 機械特性を発揮。 PEEKやPEKより耐摩耗性、高温時の圧縮強度、荷重撓み温度が高く、 標準PEEKグレードより40℃高い状態で機械特性を維持しながら 使用できます。 【特長】 ■耐熱性と機械強度に優れる ■大変良好な耐薬品性 ■良好な切削加工性 ■良好な荷重撓み温度(DTUL、HDT) ■低い吸湿性 ■寸法安定性に優れる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
熱変形温度は最高486℃!プラスチックの中で最高クラスの耐熱性と機械的強度、加工性をもつポリイミド樹脂【キャンペーン開催中】
当社では、BPDA系ポリイミド樹脂『SA&CEPLA』を長年国内にて製造/販売し続けており、 半導体、電子部品、液晶等工業用業界で数多く採用されています。 BPDA系ポリイミド樹脂は、ポリイミド樹脂の耐熱性、機械強度、絶縁性、潤滑性、化学的特性 といった特長と、他ポリイミドに比べ機械的強度、低吸水性、アルカリに対する耐薬品性、 などの特長を有しており、耐熱を求められる治具・部品に数多く採用されております。 「SA201」はCEPLAシリーズラインアップのひとつです。 まずは使ってみていただきたく、SA201キャンペーンを実施中です。 【アピールポイント】 ■高温工程での使用可能 ■低CO2排出量のエコ材料 ■BPDA系ポリイミド樹脂を日本国内にて長年製造 ■1点ものの加工品から対応可能。 お申込期間:2024年11月25日~12月22日(予定) ※お客様の用途に応じたグレード紹介もできますので、お気軽にお問い合わせください。
ブレーキ材向けの粉末レゾール樹脂活用事例:摩擦熱による強度低下を徹底防止。安定した制動性能とブレーキ部品の長寿命化に貢献
粉末レゾール樹脂(ピュアレゾール)は、モノマーの極めて少ない レゾール型フェノール樹脂を粉末化したものです。 臭気発生の抑制はもちろん、法令への対応(毒劇物取締法に非該当)、 作業性・混合性の向上など多面的なメリットが得られる製品を 用途や要件に応じ、グレード展開しております。 今回は粉末レゾール樹脂を自動車のブレーキパッド(摩擦材)に 活用した事例を紹介させていただきます。 【活用事例】 対象:ブレーキパッド(摩擦材) 役割:ブレーキパッドの結合材(バインダー)として使用 理由:高温下でも安定した摩擦特性を発揮。焼き付きや摩耗に強い 効果:ブレーキ性能の安定化、ノイズの低減、パッド寿命の延長 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくかお問合せ下さい。
耐熱材料向けの粉末レゾール用途事例:高温、高負荷に耐える耐熱原料に。優れた機械的強度と耐薬品性を備えます。
粉末レゾール樹脂(ピュアレゾール)は、モノマーの極めて少ないレゾール型フェノール樹脂を粉末化したものです。 臭気発生の抑制はもちろん、法令への対応(毒劇物取締法に非該当)。 作業性・混合性の向上など多面的なメリットが得られる製品を用途や要件に応じ、グレード展開しております。 今回は粉末レゾール樹脂を耐熱成形品に活用した事例を紹介させていただきます。 【活用事例】 対象:耐熱成形品の原料 役割:各種耐熱原料を結合させる高耐熱バインダー 理由:熱硬化後は非常に高い耐熱性、耐摩耗性、耐薬品性を発揮し、変形しにくい 効果:部品の高強度化、耐久性の劇的な向上、複雑な形状への成形が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくかお問合せ下さい。
【資料進呈中】フッ素樹脂「PTFE」と「ETFE」樹脂やコーティングの特長の違いをご紹介します。
フッ素樹脂”PTFE”と”ETFE”の特長の違いを解説します。 ■樹脂名 PTFE(ポリテトラフルオロエチレン) ■特長 フッ素樹脂の中で最初に発見されて開発された樹脂です。連続使用温度が 260℃で耐熱性のほか、低摩擦特性、非粘着性に優れています。溶融粘度が 高く、射出成形は難しい樹脂ですが、フライパンやホットプレートなどの コーティングとしても利用されています。 ■樹脂名 ETFE(テトラフルオロエチレンエチレン共重合体) ■特長 ETFEは、パーフルオロ系フッ素樹脂とは異なり、分子構造中に水素原子(H) を含みます。そのため、PTFEやFEPなどと比べて耐薬品性や耐熱性は低く、 連続使用温度はPTFEの260℃に対してETFEは150℃です。 一方で、ETFEの機械的強度は高く、低融点で加工ができるため、 耐食ライニングや耐摩耗性が必要な用途で利用されています。 ※詳しくは”PDFダウンロード”をクリックいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
~透明性と機能性の両立・PMMA・ポリカーボネート・ガラス代替~
★耐衝撃性・耐熱性など機能性を有しながら透明性を維持するには!? ☆屈折率・複屈折など光学樹脂としての機能性を上げるためのポイントは!? ★ディスプレイ・レンズなどの用途拡大、ガラス⇒樹脂への置き換えに向けた動向は!? 【講師】 第1部 東京工業大学 大学院理工学研究科 物質科学専攻 教授(工学博士) 扇澤 敏明 氏 第2部 (株)AndTech 技術顧問 桐原 修 氏 (兼務 (株)ケミカル 技術顧問、元バイエルマテリアルサイエンス イノベーションセンター長) 第3部 アルケマ(株) 京都テクニカルセンター 所長 工学博士 宮保 淳 氏 【会場】てくのかわさき 1F 第1研修室 【日 時】2014年5月20日(火) 11:00-16:00