顕微鏡内部の照明電源が故障でもLED化を行い、外付電源電源で使用が可能です。 メーカーの保守が終了した旧型でも使用が可能!
ランプハウスかランプソケットをお送り頂ければLED化の上、専用電源と共に返送致します。
<当社のLED化の特徴>
・『目に優しく疲れない』直流電圧可変型電源を採用、撮影や画像処理にも最適です。
・過電圧/過電流の保護回路を内蔵し、安心してご使用頂けます。
・高輝度で長時間の検鏡作業に耐え得るLED、放熱方式、電源を使用。
・ランプハウスを精密に改造し、LEDとヒートシンクを取付。
・低倍から高倍まで照明ムラ無く視野全体をカバー。
・電源部のメーターにより、電源とLEDの状態が常に判ります。
・照明色はハロゲンランプに青いフィルターを使用した時とほぼ同じです。
・多くの顕微鏡は光学系に問題は無く、照明電源の故障が9割以上で、
LED化により続けてご使用が出来ます。
・6V15Wのランプから24V150Wのハロゲンランプ、更に蛍光顕微鏡用の、
100W型水銀ランプもLED化が可能。
・LEDの寿命は約1~3万時間です。
*製品画像は、オリンパス高輝度ランプハウスのLED化。
*価格は¥68,000(税送料別)、改造費・専用直流電源・パワーLED・放熱板・接続ケーブル含む。