ガスタービンエンジン用 軸受け試験装置 TBS
7206総セラミックのベアリングを30000rpm程回すことが可能な、軸受け試験装置
軸受け試験装置は、ガスタービン用の軸受けを調べるテストスタンドです。7206Cを使用し、速度範囲3000~30000rpmアキシャル荷重30~200kgfを加え、回転数、負荷トルク、温度、振動などをモニターします。●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。
- 企業:マシンクラフト株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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7206総セラミックのベアリングを30000rpm程回すことが可能な、軸受け試験装置
軸受け試験装置は、ガスタービン用の軸受けを調べるテストスタンドです。7206Cを使用し、速度範囲3000~30000rpmアキシャル荷重30~200kgfを加え、回転数、負荷トルク、温度、振動などをモニターします。●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。
鉄枠に囲まれた頑丈なボディ!様々な粘度の材料に対応するドイツ製高性能ミキサー
当社は、ドイツにある攪拌機専門メーカーCollomix社製の高品質な 『高性能ミキサー』を取り扱っています。 人間工学に基づき、両手で本体を持つことにより安定した撹拌が可能。 指先の調節でスピードコントロール(無段階調整)ができます。 ミキサー羽根は“低粘度用”をはじめ、“中粘度用”、“高粘度用”を ご用意しており、“ミキサースタンド”や“自動ミキサー”など重労働を 軽減するミキサーオプションも取り扱っています。 【特長】 ■指先の調節でスピードコントロール(無段階調整)が可能 ■人間工学に基づき、両手で本体を持つことにより安定した撹拌が可能 ■羽根の取り外しがカンタン、ワンタッチ着脱 ■衝撃から本体を守る、鉄枠に囲まれた頑丈なボディ ■攪拌機専門メーカーCollomix社製だから高品質&高性能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
脊椎運動学研究システム!
あらゆるタイプの脊椎用運動学研究のために設計されたモジュール式で使い勝手の良いメカニカル試験プラットフォームです。このシステムは、実世界の荷重、モーションおよび変位の全領域において脊椎試験片を評価します。 【特徴】 ■フレームのジョイント部を最小とし、高剛性・高精度のアライメントを達成 ■導入後の保守・サービス性を考慮した設計 ■人間工学に基づいた設計により、より安全で効率の良い試験設定・実施が可能 ※詳細はお問い合わせ下さい。
台上試験装置 ロードシミュレータ
全車両の疲労耐久試験に用いられる台上試験装置で、実験室内でホイール・スピンドルを通じて車両のサスペンションに加わる荷重とモーメントを再現します。
コンポーネント試験ソリューションの開発をお手伝い
触媒コンバーターの溶接箇所、フレキシブル・カップリング・パイプ、マウンティング・ブラケットおよびマフラー溶接箇所の性能と耐久性の検証に最適な試験ソリューションご提案いたします。 (詳細はカタログダウンロードからお問合せ下さい。)
多種多様なアプリケーションに対応する柔軟性
あらゆる単調または静的な材料試験要求に対応しています。 強固な試験の定義能力で業界をリードするTestWorks ソフトウェアとシンプルなランタイム オペレーションを組み合わせ、標準およびカスタムフォーマットでデータレポート試験結果を解析します。 (詳細はカタログダウンロードからお問合せ下さい。)
引張り、曲げ、圧縮試験における軸構成が可能!
コンパクトな卓上型システムで、生体材料用の低負荷試験のニーズに対応します。生体材料およびコンポーネントの疲労寿命研究や引張り、曲げ、圧縮試験における軸構成が可能です。 【特徴】 ■整形外科関連の構造体の耐久性試験・磨耗試験や、軸捻り(A/T)試験が可能 ■幅広いアクセサリ グリップ、圧縮冶具、温度制御された液体チャンバー、小型伸び計、浸水可能な伸び計、さらに自由度の高いサブシステムなど、幅広いアクセサリをご用意
梁柱構造や壁、橋脚、橋台など大規模構造物供試体の実環境に近い振動試験が可能
梁柱構造や壁、橋脚、橋台、その他構造物/コンポーネントを含む大型の供試体に対する多軸準静的サイクル試験、準静的/仮動的試験、連続仮動的試験の実施が可能になります。 荷重は鉛直垂直方向の加力レベルは 5,900kN、水平方向で 3,900kN で、水平方向の変位は最大406mmです。 極めて高い載荷能力により、超大型供試体に対し破壊が発生するまで荷重をかけるという、これまで誰も成し得なかった方法での構造物の試験が実現します。これほど大規模な試験を実施できる振動試験システムは他にはありません。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……… 実際の『導入事例』を掲載しました!この機会にカタログをダウンロードしてご覧になって下さい。もしくはお気軽にお問い合わせ下さい。■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
エンジンの燃焼効率と耐久性の改善で何百万ドルも節約!!
航空機設計の効率と寿命を向上させる方法を求めていらっしゃいませんか? ~より熱く燃焼、より長く持続~ MTSが「高温材料・コンポーネントおよび平面2軸試験システム」によって、エンジンの燃料効率と信頼性のわずかな改善で何百万ドルも節約することができます! ガスタービン材料およびコンポーネント試験や、実際のジェットエンジン運転状態に酷似した高応力、昇温真空環境で試験片を高度で正確な多軸荷重及びトルク制御が可能です。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……… 『Rolls-Royce』での採用実績の詳細については、カタログをダウンロードしてご覧になって下さい。もしくはお気軽にお問い合わせ下さい。■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
脊柱側弯症手術の前に、より有益な情報を提供するお手伝いをしています。
タラト技術研究所(ITT ダブリン)は、アイルランドのミサウスダブリンにある大学レベルの機関です。生体力学技術センター(BTC)は工学部内に設立された研究センターであり、生物医学工学の大学院の学位取得を目指している少数の学生に集中的な指導を行っています。2009年3月に、BTCはMTS FlexTest 制御システムとMTS MultiPurpose TestWare(MPT)ソフトウェアを備えたMTS Bionix 試験システムを購入することにより、脊柱関連の機械的試験能力をアップグレードしました。新しいMTS試験システムにより、手術中に脊柱を自然な配置に戻すために必要な力を正しく把握するために、脊柱試験体に予め負荷をかけることができるようになりました。このプロセスは、患者毎に異なっている湾曲に基づき、脊椎固定術の手順中に何が必要であるかを知る上で、非常に大きな可能性を秘めています。この新しい手法によって、手術室での時間が25パーセント短縮できると予測されており、この時間節約により、感染の危険性が低下し、回復時間が短縮されます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
VCUの生体工学部で、実践的な教育環境の実現に貢献しています。
バージニア・コモンウェルス大学(VCU:Virginia Commonwealth University)生体工学研究所では現在、荷重容量10kNのMTS電気機械式試験システムが8機稼動しており、柔軟かつ直感的なユーザーインターフェースを備えたMTS TestWorksアプリケーションソフトウェアが試験のデザイン、実践に活用されています。さらに、それぞれの試験装置にMTSのウェッジ機構グリップと軸伸び計、カスタム設計されたクランプと試験台が設置されています。同校では研究所での実習を通じて、引張り/圧縮、曲げなど、あらゆる負荷シーケンスを想定し、さまざまな組織や工学材料に対する試験をデザインして実際に行うことができ、ソフトウェアやロード フレーム、アクセサリーの機能に親しむことができます。お客様によると、MTS試験装置は実践的かつ有意義な学習環境を実現するという生体工学研究所の当初の目標を達成する上で、非常に重要な役割を果たしているといいます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
カナダの研究所が高温材料試験で新境地を開くためのサポートを行いました。
非常に高温の状況下で長期間使用されることを想定した「高温材料」の開発は次世代のジェットエンジンやガスタービンの基礎となり、省エネに対する考えを再定義するものです。この分野でもっとも進んだ調査のいくつかは、オンタリオ オタワにあるカナダ国家研究会議の航空工学研究所 構造・材料性能研究室で行われています。材料及びコンポーネント技術グループは高温試験用の18台の異なるMTS製品を導入しています。そのラインナップは、MTS モデル810 ロードフレームから最新のMTS Landmark油圧試験装置を含みます。研究室は2台のMTS製油圧供給源、FlexTestデジタル制御装置及び多目的試験ソフトウェア(Multipurpose TestWare)を使用しています。また、MTS製試験アクセサリの油圧グリップや伸び計、電気炉を試験装置と組み合わせで使用しています。お客様は「MTSの機器は信頼性があり、トレーサビリティがあります。MTS製試験装置を使うことで、確信をもった判断をするために必要なデータを得ることができます。」とコメントされています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
試験の新要件に速やかに適合できるよう自在に構成可能な技術を提供
過去30年にわたる土木構造工学の進歩において、ニューヨーク州立大学バッファロー校(UB)構造工学・模擬地震動研究所(SEESL)は主要な役割を担ってきました。同所は、極めて質の高い教育や先駆的な研究を実施し、そして、各種業界による規範や規格、試験手法の策定の手助けをしてきました。1983年以来、MTSはSEESLに対して、試験の新要件に速やかに適合できるよう自在に構成可能な技術を提供するとともに、同所の試験エンジニアが新しい研究手法を追究するために必要な試験に関する専門知識も随時示してきました。こうした長期的な関係によって、SEESLは土木構造や耐震シミュレーションの精度を向上させる新技術を次々と示す事ができるようになっています。SEESLは2004年にその施設を大幅に改修して3倍の規模に拡大し、一連のMTS製の最新試験装置を統合しました。「MTSの存在とサポートがなければ、ここまでこれたかどうかわかりません。この30年間MTSとのパートナーシップは素晴らしいものでした。こうした関係が今後も続くことを期待しています。」 とのコメントをいただきました。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
洪水の被害を受けた試験施設の飛躍的な効率改善を支援しています。
2008年6月7日、インディアナ州コロンバスに本社を構えるCummins Inc.の研究技術応用力学ラボは洪水の被害を受けました。Cummins社はディーゼル エンジンとその関連技術の設計および生産を行う世界的なトップ企業で、3.3Lの小型エンジンから 78Lという高馬力の大型エンジンまで幅広い製品を取り扱っています。このラボで行われるエンジンコンポーネントの疲労評価試験には、長年にわたりMTSのアプリケーション ソフトウェア、ロード フレーム、制御システム、アクチュエータ、油圧供給システムが用いられてきましたが、洪水によりロード フレーム、制御装置、油圧システム、すべてが完全に壊滅状態となりました。機能復旧にあたりMTSのサービス担当者は皆、最初からとても迅速に対応、さまざまな機器の中から修復可能なものや取り替えが必要なものを迅速に選定し、また最短期間で再起動/再稼働できる方法を指導しました。この結果、13台のMTSロード フレームが修復され新品同様の性能を取り戻しました。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
海洋製品メーカーのエンジニアリング・試験事業でも活躍しています。
ルイジアナ州Broussardに本社を置くMaritime International社では、世界中の港湾局やエンジニアリング会社、海洋建築請負業者、民間業者と密接に連携し、フェンダーシステムや双係柱といった海洋関連製品を顧客のニーズに合わせて提供しています。同社ではメカニカル試験の要求に合わせ、カスタムソフトウェアとベーシックな制御機能を備えた多数のロードフレームを設計・製作していましたが、次第に、ソフトウェアと制御装置の両方が柔軟性と使いやすさに欠けていることが明らかになってきました。より柔軟で使いやすい試験用ソフトウェアを探していた同社は2008年、MTSとの協調を決定し、MTS TestSuiteソフトウェアプラットフォームへの移行を開始しました。併せて、制御装置を次世代モデルのFlexTestデジタルコントローラに切り替えることも決定しました。導入後、フェンダーとの接触による船の減速試験の設計・実施に早速MTS TestSuiteを利用したところ、特定の曲線を追跡調査するこの試験に1ヶ月を予定していたのが、わずか2日間で完了したそうです。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
世界初の商用のフルスケール・ローリング ロードの開発を支援
MTSのFlat-Trac(R) ローリングロードは幅10.5フィート(3.2メートル)、長さ29.5フィート(8.9メートル)です。風と同じ速度を保つことが容易で、1分以内にゼロから時速180マイル(289.6キロ)まで加速します。この「道路」は、実際は1ミリ厚の切れ目のないステンレスベルトです。試験中、ベルトを介したセンサが各タイヤのダウンフォースを正確に計測します。高度なソフトウェアが、高精度で強固な車両性能評価が可能にしています。精巧な制御とデータ収集機能が含まれ、レース車両の性能に関するかつてない知見を得られます。車高の低い車両で試験データの整合性を制限する固定された風洞に共通する境界層なしで試験は行われます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
長周期地震動の世界最大の振幅を再現
日本の大手総合建設会社である鹿島建設株式会社(以下、鹿島)は、蓄積され た高度な技術とノウハウ、業界随一の技術研究所を有し、業界のリーディング カンパニーとして技術開発や新技術・新工法の水平展開を行っています。 鹿島は、以前より地震国・日本における耐震技術向上のための実験装置とし て振動台を重要視しており、1975年に最初の振動台を導入しました。その 後、1991年に更新を行いましたが、今後予想される巨大地震や長周期地震へ の対応、あるいは国の指針改定に伴う原子力施設のさらなる高耐震化検討等 の諸要求に対して、現行の性能のままでは十分な対応ができなくなることが 予想されました。 そこで鹿島は、超高層建築物および原子力発電所などの重要構造物の高耐 震化に向け、大型振動台における世界での多数の実績、および、鹿島建設に おけるこれまでの実績から、2008年にMTSと更なる更新の検討を始めまし た。
屋外と同等の環境で試験可能!コストダウンも実現できる乗り心地性能試験装置
エムティエスジャパンの「Flat-Trac 乗り心地評価ロードウェイ」は、 ラボ用に設計された乗り心地性能試験装置。 エムティエス独自の油圧加振技術と、フラットベルト技術による高い再現性で、 屋外環境と類似した条件で性能試験が行えます。 従来のテストコースでの性能試験に比べ、大幅なコストダウンが可能です。 【特長】 ■垂直加速度±20g、周波数50Hzで±50mmの垂直変位に対応 ■コンポネート、サブシステムの性能データの収集も可能 ■転がり損失や燃料消費の計測・研究にも利用可能 ※詳しくはカタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
路面形状や凹凸を高い精度で再現!耐久試験評価も可能な、動作効率を大幅に向上した新モデル
当社の「ePostシステム」は、あらゆる路面条件を再現できる 車両試験(BSR、NVH試験)に最適な、ロードシミュレータです。新モデルは耐久試験まで対応します。 路面形状や凹凸を高精度で再現でき、信頼性の高い車体構造試験が行えます。 この『アイアンコア』モデルでは、従来のエアコア アクチュエータ(リニア電磁式・空気式)に代わりアイアンコア アクチュエータ(リニア電磁式・水冷式)を採用しています。 油圧シミュレータに比べて、運用・保守費用の大幅削減が可能です。 【特長】 ■騒音・きしみ音・ガタ音(BSR)NVH試験、および耐久試験にも対応 ■クリーンなシステムで環境に配慮した試験環境を実現 ■既存の装置に設置可能 ■-40℃から70℃までの環境槽内に設置可能 ■幅広い範囲の車両サイズに対応する3つのモデルを用意 ※詳しくはお問い合わせ下さい。
東栄産業が独自に開発したオリジナル製品です。
近年航空機、自動車の軽量化の為、炭素繊維複合材等新素材の開発が活発に行われています。基礎研究に必要な計測機器を製造/販売しています。
プロの塗工が誰でも簡単に再現可能!摺動性能アップのためリニューアルを実施しました。
※製品の問い合わせは弊社HPからお問い合わせください。https://www.mitsuiec.co.jp/ ★卓上コーターは弊社の製品名です★ 卓上コーター『TC-3S型』は誰でも同一条件・同一結果が得られる平版塗工機。 摺動性能向上のため内部構造をリニューアルしてより精度の高い塗工機になりました。 試作品の品質向上や、同一条件の塗工が求められる現場に好適です。 リチウムイオン等の二次電池等を主に、電極材やデバイスなど試作時にも多く使用されています。 【卓上コーター『TC-3S型』の特徴】 ■誰でも簡単に職人技を再現可能 ■ガイドレール採用で摺動性能大幅アップ ■低速での安定塗工を実現 ■試作・研究などに好適 ■ガラス台を採用し、丸洗いが可能 ■用途に合わせた特注製作にも対応 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
20kN卓上型引張試験機
教育用として特別に設計された卓上型引張試験機は、回転ハンドル式油圧ポンプで最大20kNの荷重を加えて引張や圧縮試験を行います。試験荷重は大きく見やすい計器にキロニュートン(kN)表示され最大荷重を記録(置針式)します。試験片の伸びはデジタル式ダイヤルゲージにより0.001mmの精度で測定されます。引張試験用の試験片(直径5.0mm)はネジ式(M10)で装置へ容易に取付けでき、素材の異なる試験片が4種類用意されています(鉄、アルミ、黄銅、銅) PC接続用キット(SM1250)が付属されており、コンピュータ上(別売)で荷重(N)、伸び値(mm)を観察、データ収集することができます。
(SWS試験)半自動スクリューウエイト貫入試験機(旧スウェーデン式貫入試験機)
品確法に対応。従来までのとても重労働なSW貫入試験を容易にします。ローターの回転は100V電源でOK。従来から使用されてるロッドやウエイトが使用できます。試験終了後の引抜き作業も、油圧ジャッキの操作で簡単。 スクリューポイントもロッド継足しも上から差込が出来ます。 機体はコンパクトなうえジャッキ部とローター分の分解も容易なので、狭い路地への搬入も楽に行えるうえ、ミニバンタイプの車輌への積込みもそのまま可能です。
もう、オモリの揚げ降ろしは必要ありません!!
・運搬が容易なコンパクト設計! ・分解/組立は工具必要で簡単! ・試験開始から終了まで自動載荷! ・試験中のロッド継足しも上からいつでも可能! ・試験終了後のロッド引抜も油圧でラクラク! ・試験を手動から電動化する事で効率化・連動戴荷装置により作業の軽減化 ・スクリュウ ポイントはロッドにつけたまま上から落とすだけ、ロッドの継ぎ足しも上からOK・下降バルブ操作で急激自沈にも対応 ・ロッドのクランプはショックハンマー式・貫入・引抜きも、ロッドをしっかりキャッチします
電動荷重試験機
弊社デジタルフォースゲージDTGシリーズ用の定格荷重500Nの縦型荷重試験機です。DTGフォースゲージとの併用で荷重設定値と変位設定値による上昇・下降・停止制御が行えます。 規格値設定によりOK・+NG・-NG判定を行い、LEDとブザー音で確認できます。 オートメモリー機能で試験結果を自動的にフォースゲージ内に記憶できます。
手動による加圧試験も指先一つで簡単に行える圧縮・引張ばね用荷重試験機
『ASP Series』は、視認性に優れたブルーバックライトLCDパネルを採用した 自動圧縮引張ばね試験機です。 操作性においてもジョグシャトルダイヤルの採用で位置決め等もスムーズに 行うことができ、手動による加圧試験も指先一つで簡単に行えます。 また、当社では、自動トーションばね試験機「STP Series」や、 高荷重型自動圧縮引張ばね試験機も取り扱っております。 【特長】 ■圧縮ばね・引張ばね・皿ばねの荷重計測に対応 ■5段までの計測ポイント設定が可能 ■設定ポイント荷重・自由高さ・初張力・密着高さ・最大値の計測が可能 ■高速印字プリンター内蔵で計測結果を瞬時に印字可能 ■日本語・英語・中国語・韓国語の4カ国語がいつでも切り替えて使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。