キャニスターローディング装置
キャニスターローディング装置
ガソリンタンク内で発生したガソリン蒸気を吸着する燃料タンク用の車載部品の性能を確認する為の装置でブタンを供給(BWC)する装置とガソリンからベーパ-を供給(GWC)する装置です。
- 企業:株式会社IHI検査計測
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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キャニスターローディング装置
ガソリンタンク内で発生したガソリン蒸気を吸着する燃料タンク用の車載部品の性能を確認する為の装置でブタンを供給(BWC)する装置とガソリンからベーパ-を供給(GWC)する装置です。
被検査物を水中に浸し超音波ビームを絞ることにより構造物の表面・裏面および内部のきずの精密な検査ができます。
被検査物を水中に浸し超音波ビームを絞ることにより構造物の表面・裏面および内部のきずの精密な検査ができます。 非鉄金属、航空・宇宙機器関係の部品の精密検査などに有効です。 各周波数の探触子を揃えているとともに、超音波パルサーは3種(JIS対応品、高周波探傷、ハイパワー)を揃えており、 特殊な試験方法の検討・技術開発等もお手伝いさせていただきます。 ※関連リンクから、簡易見積シミュレーションができます。
日本薬局方、USP、EP3局対応。容器の中心度のズレを抑えるベッセル等により装置の機械的な変動要因を抑えた設計。
溶出試験器708-DSは、TruAlignベッセルによるワンタッチでのセンタリング、 設置後に中心度のズレが起こりにくい設計の為、機械的校正においてFailのリスクを抑えます。日本語対応、2ピースパドル、広くなったドライブユニットとベッセルプレートとの空間など基本的操作性が著しく向上し、錠剤、カプセル、回転シリンダー、パドルオーバーディスク法など幅広い剤形の溶出試験に対応しています。
薬剤溶出性ステント(DES) 用 400-DS小溶量徐放性製剤溶出試験器
これまで試験方法のなかったステント製剤、コンタクトレンズ、マイクロニードルにおける溶出試験を可能にした400-DSは、極めて小容量かつ長時間を必要とする試験を可能としました。
JP17局参考情報 溶出試験器の機械的校正対応
280-DS MQSは溶出試験器の機械的校正のパラメータを高精度で測定しす。 センサーテクノロジーによりハンズフリーでの測定。1台あたり僅か30分程度 21 CFR Part11 対応。 ★第17局改正で参考情報として機械的校正が収載されました。 『機械的校正により試験結果の変動をより少なくすることを目指すためには、本参考情報を適用することが推奨される』 (第17日本薬局方改正『溶出試験装置の機械的校正の標準方法』より)
試験データの管理、データインテグリティ、溶出試験ソフトウェア!
2015年のMHRA(英国の医薬品・医療製品規制庁)をはじめ、WHO、FDA、PIC/Sよりデータインテグリティ(DI)に関するガイダンスが発行されており、近年その重要性が高まっています。DIとは、『データの完全性、一貫性、正確性を指す。完全で一貫性があり、正確なデータが帰属性、判読性、同時性を持って記録され、元データまたは真のコピーであり、正確であること*』と定義され、医薬品が要求品質を満たすことを保証するものでもあります。 DWSは溶出試験のデータインテグリティ対応に最適なソフトウエアです。アクセス管理、データ改ざん防止、バックアップに対応し、これ1つで溶出試験器とその周辺機器の管理や制御が可能で、煩雑なメソッドやデータ管理を容易に行うことが可能です。 *FDA Data Integrity and Compliance With CGMP Guidance for Industryより
溶出試験のマニュアルサンプリングを簡単に!!
溶出試験器のマニュアルサンプリグは、通常カニューラを使用します。 ベッセル内へカニューラを沈め、目視でサンプリングゾーンを確認します。 目視による作業は、確認の煩わしさを伴う上に、正確かつ再現良くサンプリングするのは容易ではありません。 Agilentマニュアルサンプリングブラケットを使うと、作業者の目視による確認の煩わしさを軽減し、サンプリングゾーンの正確性と再現性を高めたマニュアルサンプリングが可能です。
Nano Dis システムはナノ粒子と試験液を正確に分離しナノ製剤の一貫した信頼性の高い溶出試験結果を得ることが可能です。
Nano Disシステムは従来の溶出試験装置を使用した新たなオプションです。現在、新薬候補物質の多くが難溶性化合物でありこれらの化合物の溶解度を 改善することは重要です。溶解度の改善の一つとしてナノ粒子化は魅力的な 解決方法となります。ナノ粒子開発において化合物の選択を容易にするには 効率的な溶出試験法が必要です。現行の溶出試験システムでは試験液からナノ粒子のろ過が不充分であるため試験結果にバラツキが生じ信頼性の低い結果となってしまいます。アジレントNanoDisシステムはこれらの問題点を解決し、原薬の正確な溶出プロファイルを自動化されたシステムにより研究者に提供します。この機能より研究者はナノ製剤をより早く最適化を行いより早く市場に投入することが可能となります。自動化プロセスによりナノ製剤の一貫した信頼性の高い溶出試験結果を得られます。
電気点火、自動消火装置付きで安全・正確! 最低サンプル量は2ml!
【高い安全性】 ・引火源を選択可能(電気、ガス) ・内蔵の消火装置は、自動消火・手動消化のどちらでも対応 ・過熱防止システム内蔵(自動シャットオフ) ・引火点サーチ機能付きで引火点が分からないサンプルでも安心 ・特許取得済みの回転式ヘッドにより、安全・正確にサンプリング 【簡単で効率的な操作】 ・ジョグホイール操作により保護手袋を付けた状態でも操作可能 ・少量カップを用いると2mlから測定可能 ・標準規格プログラム内蔵で簡単操作 ・大気圧補正をかけた値も同時表示 ・カラー液晶により、予期引火点に近づくにつれて画面の色が変化
これまでより20%速く冷却することで、サンプル測定のスループットを向上!
巧みな設計、高精度で高い信頼性と安全性、および堅牢性を実現した次世代型なペンスキー・マルテンス引火点試験器 ・セラミックコーティングを採用した電気炎により当社比で電気炎の寿命が10倍に! ・ケーブル類がコンパクトに収納された多機能ヘッドを採用することで、シンプルな操作を実現 ・マニュアルがなくても画面を見ながら直感的に操作可能 ・試験器具は標準法に準拠した真鍮製(オプションで腐食性サンプル測定用のステンレス鋼製も対応) ・標準サンプル量(約70mL)よりも少ないサンプル(10~15 mL)でも測定可能な少量サンプルカップも使用可能 ・2つの独立した冗長検知器(フェールセーフ火災検知)、また機器背面に消火器を接続することで自動的に消化し、測定を安全に終了 ・試験結果はプリンターにて印刷、またはネットワーク内の任意の場所にエクスポート可能(当社のAP Connectミドルウェアにて対応)
ダイナミックな測定レンジ、引火性液体(危険物第4類)の判定に最適
巧みな設計、高精度で高い信頼性と安全性、および堅牢性を実現した次世代型なタグ式引火点試験器 ・セラミックコーティングを採用した電気炎により当社比で電気炎の寿命が10倍に! ・ケーブル類がコンパクトに収納された多機能ヘッドを採用することで、シンプルな操作を実現 ・マニュアルがなくても画面を見ながら直感的に操作可能 ・試験器具は標準法に準拠した真鍮製(オプションで腐食性サンプル測定用のステンレス鋼製も対応) ・標準サンプル量(約50mL)よりも少ないサンプル(10~15 mL)でも測定可能な少量サンプルカップも使用可能 ・2つの独立した冗長検知器(フェールセーフ火災検知)、また機器背面に消火器を接続することで自動的に消化し、測定を安全に終了 ・試験結果はプリンターにて印刷、またはネットワーク内の任意の場所にエクスポート可能(当社のAP Connectミドルウェアにて対応)
電気引火源、過熱防止システム付きで安全・正確!高粘度や低温度帯も対応!
【高い安全性】 ・引火源を選択可能(電気、ガス) ・過熱防止システム内蔵(自動シャットオフ) ・高粘度、低粘度でも測定可能 ・引火点サーチ機能付きで引火点が分からないサンプルでも安心 ・特許取得済みの回転式ヘッドにより、安全・正確にサンプリング 【簡単で効率的な操作】 ・少量カップを用いると2mlから測定可能 ・標準規格プログラム内蔵で簡単操作 ・大気圧補正をかけた値も同時表示
ソフトマテリアルの硬さ・弾性率測定(液中対応可能)
バイオインデンターはソフトマテリアル、粘着剤、バイオ材料、水分を含んだ材料、液中での硬さ・弾性率の測定を目的としたインデンテーション装置です。 分解能0.001?N(レンジ0.01?N~20mN)の微小荷重、深さ測定100?m(分解能0.006nm)の精度を備えています。押込み荷重、深さ方向各制御機能によりクリープ測定を行う事も可能です。 動的粘弾性モード(対応周波数1~100Hz)により試料の貯蔵・損失弾性率を求める事が可能です。 試料や目的に応じた圧子の選択をする事で様々な分析が可能です。 密着性を評価するするクラッチ試験機・摩擦摩耗評価を行うナノトライボメーターも同一プラットフォームに搭載する事で試料の付け替えをせずに多角的な分析を行う事が可能です。
最高温度2300℃まで加熱可能な超高温チャンバー 自社装置はもちろん、他社製XRD装置にもOEM製品として装着可能
最高2300 ℃まで試料を加熱できる超高温チャンバーです。 ストリップヒーター材質によって最高温度と測定雰囲気が異なります。 タングステンヒーター: max 2300℃(真空) 白金ヒーター: max 1600℃(真空、空気) タンタルヒーター: max 1500℃(真空、空気) ヒーター上に試料を乗せて直接加熱する方式を採用しており、500℃/min以上の昇温速度で試料を加熱することもできます。 ストリップヒーターは高温域でたわまないように予め引張され、試料表面の高さを一定に保ちます。 過熱防止機構により、ハウジング温度が70℃を超えると自動的に加熱を停止します。 ※アントンパール社製XRD装置用チャンバーは、自社製装置「XRDynamic500」はもちろん、他社製のXRD装置にもOEM製品として装着が可能です。 (チャンバー購入のご依頼はアントンパール社に直接ご依頼頂けます。)
セットしてタップして、信頼できる測定結果!自動タップ密度計 Ultratap 500 シリーズ
アントンパールのタップ密度試験器は、常に信頼できる高品質の結果をご提供します。 Ultratap500シリーズは、最大2500万回のタップで校正値が狂いません。市場で最高の耐久性を実現しています。 お客様の信頼性向上のために、アントンパールの機器には3年間の保証が付いており、使用開始から数年間の信頼性の高いパフォーマンスを保証します。 サンプル測定、デモ機、詳細情報のご希望などお気軽にお問い合わせください。
モジュール追加によって多様な電気安全規格試験が可能な総合試験器。
モデル19032/19032-Pは5in1機能を搭載し、AC耐圧試験、DC耐圧試験、絶縁抵抗試験、接地抵抗試験、オプションの漏れ電流スキャナを取り付けて漏れ電流試験など、5つの電気安全規格試験が可能な電気安全規格適合アナライザです。
モーター、トランス、ヒーターなど巻線部品に対するマルチ電気安全試験器。
巻線部品の品質検査には、AC耐圧試験、DC耐圧試験、絶縁抵抗試験、巻線部品のパルス試験が含まれます。19035は、モータ、変圧器、ヒータなどの製品に対して、安全規格試験を実施することができ、効果的に品質検査を行います。AC 5kV/DC 6kVの高圧出力を備え、巻線部品の耐圧試験基準をクリア、最大出力電流は30mAまで可能となっています。絶縁抵抗試験は、0.1MΩ~50GΩの測定範囲で出力電圧は5KVまで可能です。DC抵抗試験は、巻線部品の測定以外に安全規格耐圧試験を行う前の接続確認ができ、さらに電気フラッシュオーバー、オープン/ショート検出などの機能が装備され、異なる被測定物の特性に対してプログラマブルの出力電圧や時間パラメータによって試験の信頼性が向上します。
高電圧耐圧の他、ブレークダウン電圧、フラッシュオーバー検出機能を備えた耐圧試験器。
19055の耐圧試験仕様は、AC5kV/100mA(AC4kV/120mA)、DC6kV/20mA、絶縁試験の仕様は0.1MΩ~50GΩとなっており、大電力の耐圧絶縁試験要求に対応できる試験器です。 19055-Cは、基本的なAC耐圧、DC耐圧、絶縁抵抗試験のほかに、新しく開発した、コロナ放電現象を検出できるコロナ(Corona)放電測定機能、ブレークダウン電圧(BDV)測定、プログラマブル電圧上昇機能を備えています。
マルチスキャナを搭載したリーズナブルで高性能な耐圧・絶縁抵抗試験器。
AC耐圧/DC耐圧/絶縁抵抗試験器19050シリーズは、8chマルチスキャナを内蔵している19053、4chマルチスキャナを内蔵している19054。1ch出力の19052の計3機種をラインアップしています。 シリーズを通してデジタルディスプレイパネル、ヒューマンインタフェース、オープン/ショート検出機能、人体保護機能、電気フラッシュオーバー検出機能、メモリ機能などを搭載しています。
コストパフォーマンスを追求した耐圧絶縁抵抗試験器。
19070シリーズは、クロマ製品の中で最も体積の小さい総合耐圧試験器です。超小型体積は携帯に便利なだけでなく、大型LCDディスプレイで測定結果が見やすい為、電子部品の安全規格試験に適し洗練された耐圧試験器です。
抵抗補正機能を搭載したコストパフォーマンスに優れた接地抵抗試験器。
19572は、抵抗測定範囲が0.1~510mΩ、小型軽量に加え、操作が簡単で生産ラインの接地測定に適しています。さらに安定した試験結果が得られる抵抗補正機能を内蔵しており、経済的かつ実用的な接地抵抗試験器です。
バッテリーモジュール/パックの耐久試験、入出荷検査、生産ラインの容量ラーニング試験といった用途に適した充放電試験システム。
17020は、バッテリーモジュール/パック試験のために開発された高精度な充放電試験システムです。バッテリーの耐久試験、製品入出荷検査、バッテリー生産ラインにおける容量特性などの認定試験といった用途に適しています。 17020は放出したエネルギーを回生できる構造のため、バッテリーから放電したエネルギーを系統側に回生でき、また、バッテリーの充電時に必要なエネルギーに直接利用することもできます。回生機能によりエネルギー消費の問題を改善することができ、かつ、空調対策に必要なコストを大幅に削減することができます。 17020は独立したマルチチャンネル方式を採用しているため、チャンネルごとの独立操作によって各バッテリーに異なる試験を行うことができます。また、チャンネルは並列運転機能を備えておりますので、17020のシステムを使用するうえで試験の柔軟性を高められます。被測定物(DUT)の試験に必要な容量に基づく、試験項目を設定することができますので、製品ラインアップごとに試験システムを購入する必要がなくなり、1台のシステムによって高いコストパフォーマンスを発揮できます。
5K解像度まで対応し、モジュール構造や高精度な電力源を持つコストパフォーマンスに優れたフラットパネルディスプレイ(FPD)テスタ
27014は、液晶モジュール検査のニーズに完全に対応できる試験器です。本体は電源モジュールとグラフィックスコアを搭載したビデオ信号モジュールで構成されています。ビデオ信号部はモジュール設計を採用しているため、様々なインタフェース信号の要求に対しても、モジュールを交換するだけで対応することがが可能です。また、PCやリモートコントロールボックス(オプション)と接続することで、効率的に生産段階や開発段階での開発評価や検査を行うことができます。 ソフトウェアは、Timing/Pattern/Power/Programの各項目について設定でき、UUTの液晶パネルのスペックにあわせて自由に設定・編集することが可能です。
独自の高密度集積化技術及び高密度電力設計!省スペースで高精度、高信頼性な試験が可能
『Model 17040』は、電力回生機能により電力消費と放熱を低減させることが でき、エコロジーな充放電試験を実現する装置です。 定格出力時の効率90%以上、力率95%以上を達成。全高調波歪みも5%以下と 優れた装置特性を持っています。 電圧3/電流4レンジ切換によって広範囲に応じた高い測定確度で試験を実施 でき、さらにCC、CC-CV、CP充放電試験など多様な測定モードを備えています。 【特長】 ■電池試験の国際規格に対応:IEC、ISO、UL、GB/T ■電圧3レンジ自動切換、電流4レンジ自動切換 ■電流スルーレート2ms(10% to +90%) ■NEDC、FUDS、HPPC用実運転模擬 ■チャンネル並列機能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レアショート検出に好適!効率的な作業/試験環境の構築に優れたマシンをご紹介
『Model 19301A』は、0.1μH~100μH範囲をカバーする、高機能な 低インダクタンス用インパルス試験器です。 4端子測定回路を使用することで、超低インダクタンスのコイル、チップ、 パワーインダクタ測定のほか、チョークコイル、巻線数の少ないコイルの 高精度測定が可能。 また電圧補償機能を備えているため、ケーブル長などで発生する測定誤差を 改善し、より正確な試験環境を構築できます。 【特長】 ■インダクタンス試験範囲:0.1μH~100μH ■試験電圧範囲:10V~1000V(1Vステップ) ■高速コンタクトチェック ■高速サンプリング:200MHz ■4端子測定回路 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
AC/DC耐圧、インパルス、絶縁/巻線抵抗を1台で!10ch標準搭載の試験器をご紹介
『MODEL 19036』は、トランスやモータなどの巻線部品に対して、絶縁抵抗、 巻線抵抗などの電気安全試験にインパルス試験機能を組み合わせた製品です。 各種規格に準拠した試験にも対応し、AC100mA/DC20mAを出力&測定できる ため、大容量の漏れ電流を測定する必要がある試験に好適。 また、高速コンタクトチェック(HSCC)機能により、ケーブルや冶具の 接触不良、内部短絡による試験結果不良の問題を解決できます。 【特長】 ■安全試験器5種類を1台に統合 ■効率化、合理化+αの計測器 ■4端子法測定で高精度測定 ■コンタクトチェックで事前判定 ■10ch標準搭載 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マザーテクノロジーで未来を拓く アールムテック サービスご紹介
【取扱い製品紹介】 ●温度信頼性試験装置 ハイタオ製サーマルショック装置は温度信頼性試験環境として -55℃→+125℃まで10秒で昇温 +125℃→-55℃まで16秒で降温 急速温度変化環境を提供します。 ●サップコールド 弊社相模原サービスセンターにて全数出荷前検査を行い日本、台湾、中国、東南アジアに出荷しています。 フロン排出規制に対応した冷凍機のため、既存設備からの載替を行っています。 ●GCIB(ガスクラスターイオンビーム) 数十〜数万個の気体原子よりなるクラスターをイオン化し、適度なエネルギーに加速して照射する技術です。低エネルギーイオンエッチング、高品位成膜・表面平滑化が実証されています。 ●Multiple APC 高い安定性と幅広い互換性を兼ね備えたオート・プレッシャー・コントローラー ●DP-eco 電気代削減で環境に優しいDP用省エネ・ユニット ●イオンビームエッチング/スパッタリング装置 お客様仕様に合わせて設計致します。 小型実験機~CtoC量産装置に対応。 ●消耗品 ●薄膜材料 ●KRI社製イオンソース DC、RF、エンドホール
サーマルショックは十数秒での昇温/降温によって温度信頼性環境を提供します。
・温度変化範囲 ETS-210-10S:-55℃~+180℃ ETS-310-10S:-65℃~+220℃ ETS-410-10S:-80℃~+220℃ ・温度変化時間 -55℃⇨+125℃ 10秒 +125℃⇨ -55℃ 16秒 最短時間内に冷温熱衝撃を与え、テストサンプルの化学的・物理的・電気的時間変化を確認でき、研究開発および生産効率の向上に最適です。
研究開発及び生産効率の向上に好適!十数秒での昇温・降温により、温度信頼性環境を提供します。
『Thermal Shock ETSシリーズ』は、5G通信用デバイス、半導体、チップ、 センサー、マイクロエレクトロニクスなど幅広い分野にて使用されている 環境信頼性試験装置です。 短時間にて冷熱衝撃をかけたテストサンプルの化学的・物理的・ 時間変化を確認可能。 研究開発及び生産効率の向上に好適です。 ・温度変化範囲 ETS-210-10S:-55℃~+180℃ ETS-310-10S:-65℃~+220℃ ETS-410-10S:-80℃~+220℃ ・温度変化時間 -55℃⇒+125℃ 10秒 +125℃⇒ -55℃ 16秒 【特長】 ■自社開発コントロールシステム ■大型タッチスクリーン ■超低騒音 55dB(A) ■省エネ30%以上 ■長時間低温テストでも霜発生無し ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ゴム用自動硬度計 デジテストII
これ一台で、次の各試験を行なうことができます。 ・IRHD硬さ試験…マイクロ/ノーマル/ハイ/ロー/スーパーソフト ・ショアー硬さ試験…A/B/C/D/DO/O/OO/OOO <特徴> ・高精度・高再現性。 ・スタートボタンを押すだけで自動測定。 ・検出器の交換はワンタッチ。 ・クリープ/回復曲線が取得できる(専用ソフトウェア)。 <ゴム硬度検出器> デジテスト硬度検出器の付け替えは、簡単ワンタッチ式です。 検出器を本体ブラケットのコネクターに差し込むだけで、コントローラーが自動認識し、 すぐにゴムの硬さ試験ができます。 試験前の面倒な調整は必要ありません。 サンプルの形状・試験方法に合わせて様々な種類の検出器を取り揃えています。