NMRパイプテクターでプラスチックごみの海洋汚染問題に光明!
世界的な環境問題にアプローチ!配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」
海洋を汚染しているプラスチックごみは約800万トンにも及ぶといわれています。 インドネシアやベトナムといった人口の多い都市を抱える発展途上国は、 海洋プラスチックごみ問題の最大の要因となっているペットボトル飲料を 大量に消費しており、その多くが河川などを通じて海洋に流れています。 水道水が飲み水としては不適切なため、ペットボトル飲料の消費量が多いのです。 発展途上国における水道水の水質問題を解決すれば、プラスチックごみに起因する 海洋汚染問題を改善できる見込みがある。そこで期待されているのが、 当社が独自に開発した配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』です。 当製品は、配管更新の10分の1から20分の1の費用で、発展途上国の抱える水道管の 赤錆問題を解消し、飲用可能な水質に改善できます。 世界的な課題となっているプラスチックごみの海洋汚染は、日本の高い技術力が 生み出した『NMRパイプテクター』を発展途上国の都市部に設置することで 大幅な改善が期待できます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:日本システム企画株式会社 東京本社
- 価格:応相談