【課題解決例】バッチ型スモークチャンバー
乾燥時間・加熱される時間が短いため、均一なスモークカラーを得ることができます!
当社で取り扱っている『バッチ型スモークチャンバー』での課題解決例を ご紹介いたします。 課題として、「台車の上と下・内側と外側のウインナー色むら」や、 「歩留まりの低下」といった点が挙げられました。 当製品を導入することによって、リバーシングフラップで乱気流による 均一乾燥が可能。台車全体が効率良く適度で均一な乾燥度合いになり、 歩留まりがアップします。 また、加熱蒸気により生まれるスチームスモークで色付きが早いため、 実質的にクック時間の短縮につながります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社ヒガシモトキカイ
- 価格:応相談