【教育用実験装置】プロセス制御実験
【教育用実験装置】プロセス制御実験
【概要】 ●PC-FLPT-1132 ディジタル調節計による流量、液面、圧力、温度の制御実験。設定値、測定値の記録解析、PID 最適値決定実験装置。 ●PC-FLPT-869 パーソナルコンピュータによりプロセス制御実験を実施することが出来ます。 ●MPC-4L 二段水槽によるプロセス制御の基礎実験と二連水槽の干渉、水路による時間遅れなど、アドバンスドPID 制御実験が可能です。フィールドバスシステムも組込まれています。
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【教育用実験装置】プロセス制御実験
【概要】 ●PC-FLPT-1132 ディジタル調節計による流量、液面、圧力、温度の制御実験。設定値、測定値の記録解析、PID 最適値決定実験装置。 ●PC-FLPT-869 パーソナルコンピュータによりプロセス制御実験を実施することが出来ます。 ●MPC-4L 二段水槽によるプロセス制御の基礎実験と二連水槽の干渉、水路による時間遅れなど、アドバンスドPID 制御実験が可能です。フィールドバスシステムも組込まれています。
【教育用実験装置】定常・非定常熱伝導実験
非定常熱伝導率の基本方程式の解と実験値より試料の熱伝導率を求め、 非定常熱伝導現象を理解する装置です。 【特徴】 ○試料には銅円柱とアルミ円柱を用います。 ○試料の一端より加熱、冷却して非定常状態を作ります。 ○試料の温度の時間経過を測定し、振幅、位相を求め、その値を微分方程式の 解に代入して熱伝導率を求めます。(東京大学・和田式) ○実験項目 ・方形波加熱実験(非定常) ・振幅比基準熱伝導率計算 ・位相差基準熱伝導率計算 ・熱放散を考慮した熱伝導率計算 ・定常法による実験と熱伝導率の算出 ○装置寸法:1200mm(W)×480mm(D)×1200mm(H)
量産ラインでの発熱による不具合を未然に防ぐために!
コンタクトプローブを使用して、実際の電流を通電。 通電中の発熱温度と抵抗値を測定。 実際に電極をお預かりして通電実験を行うため、量産ラインに適したコンタクトプローブのご提案や試作まで対応可能です。 【サービス利用のメリット】 ■量産製造前に発生しうる不具合を予想できる ■製品ごとに適合した最適なコンタクトプローブの条件が分かる ■量産製造時の発熱防止対策ができる ■量産時のコスト低減ができる ※実験内容の見学可能です。お気軽にお問い合わせ下さい!
【教育用実験装置】トライボロジ潤滑実験
レイノルズ、ミッチェルの潤滑基本理論を学習する実験装置 【特徴】 ○実験範囲 傾斜短形滑面と移動滑面とが形成する油膜厚さ、相対速度、粘度の 変更に対し三次元油圧分布値(進行方向、横方向)はその理論値と 符号し解析の根拠を検証できます。 ○装置寸法:800mm×600mm×800mm
【教育用実験装置】サイクロンセパレータ実験
旋回気流によって遠心力場を造り、空気中の微粒子を慣性分離する基礎実験装置 【実験項目】 ○計測項目 ピトー管差圧(動圧)・サイクロン圧損・補集量(サイクロントラップ)・ 集塵量(バックフィルタ)・投下量 ○計算項目 入口風速・空気流量・理論損失係数・計測値基準損失係数・ 集塵効率・最小分離可能粒子径 【装置寸法】 ○1900mm(W)×400mm(D)×1300mm(H) ●詳細は、お問い合わせ下さい。
【教育用実験装置】フィルタプレス濾過実験
固体、液体の混合物から固体を加圧濾過法により分離し実験値から ルース、ルイスの濾過方程式を理解解析する実験装置 【実験項目】 ○計測項目 ろ過圧・ケーキ圧・ろ液量・ろ液濃度・ろ過時間 ○計算項目 ・実験結果に対するラス(Ruth)の恒圧ろ過方程式の適用及び解析 ・実験結果に対するルイス(Lewis)の恒圧ろ過方程式の適用及び解析 【装置寸法】 ○1460mm(W)×500mm(D)×850mm(H)
流入する水質の改善に!知利別川の底泥を採取し、水槽実験を実施しました
知利別川は、北海道胆振管内を流れ室蘭港に注ぐ二級河川で、主に工業用水 として用いられています。上下流域とも大腸菌群数の値が高いことが確認 されており、流入する水質の改善が求められていました。 そこで『EIB(マイクロナノバブル)』による地生菌活性化による浄化を実施。 結果、開始から約1か月で、底部に10cmほど堆積していた真っ黒な汚泥は 分解され、砂状に変化し、3か月後には、ほぼすべての底泥が砂と化しました。 また変化途中、底泥内に様々な原性動物の存在を確認。浄化した水を用いて 熱帯魚を飼育しましたが、問題なく生存し、大量の稚魚のふ化を確認でき、 水草の生育も良好でした。 【検証実験】 ■題目:知利別川底泥浄化実験 ■期間:2015年2月20日~2015年3月20日 ■場所:知利別川の底泥を採取し、当社にて水槽実験を実施 ■情報:上下流域とも大腸菌群数の値が高いことが確認されていた ■浄化方式:EIBによる地生菌活性化による浄化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【教育用実験装置】オリフィス係数算出実験
流量係数、速度係数、縮流係数を流量より算出する実験装置 【特徴】 ○流量を左右する水頭圧(ヘッド)が簡易に無段階に変更できます。 ○設定した水頭圧(ヘッド)は、四角堰により常に一定の圧力を保障し 水道水圧の変動を吸収して精度の高い実験値を得ることができます。 ○実験概要 ・流量係数(流出係数)、縮流係数、速度係数をそれぞれ各個別的に 算出できるための流体のもつ粘性、収縮性などの説明にも役立ちます。 ・ベルヌイの法則、トリチェリの法則などの理論を実際に数値を代入して、 数量的に計算が容易にできるため、水力学の理論がただちに実用的に 応用できることを教えることができます。 ・水量の算出、速度の算出および流体の総圧、動圧、静圧が 直接計測できますのでそれぞれを理解させる手助けとなります。 ○装置寸法:800mm(W)×400mm(D)×1730(H)
大電流通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○
大電流通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○
大電流通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○
大電流通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○
通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○
通電時の接触抵抗値やワークの発熱温度など測定できます
電気測定時、接触部で何が起こっているのか?接触抵抗値はどのように経時変化するのか?400Aなど大電流通電時の発熱温度はどれくらいか?300℃の高温環境の中で、接触抵抗値はどれくらいなのか?実測することで実際に何が起こっているのかデータ化が可能です。また数種類の装置を組み合せることで、より実情に近い形の測定に近づけることもできます。見学依頼も随時受け付けています。詳しくは、ホームページからお問い合わせください。 ○http://www.sankei-engineering.com/○