FSW(摩擦撹拌接合)
二次元集積配管容積にて省スペース化が可能!一貫体制で熱解析も行えます
『FSW』とは、特殊な工具を使い、金属同士の接合部を摩擦熱で軟らかくして 練り混ぜることで一体化させる技術です。 通常はロケットや航空機、自動車、鉄道などに利用されていますが、 タイムはIT分野に活用しています。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■漏れの心配のない接合 ■自由な流路(複雑な配管経路での設計が可能) ■設計から加工までの一貫体制で熱解析も行える ■温調プレートに応用すれば従来の三次元配管に占有された容積が 二次元集積配管容積にて省スペース化が可能 ■100%リサイクル可能(溶棒・溶剤・接着剤を不使用) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:タイム株式会社
- 価格:応相談