EPDMの本質|環境から設備を守る「見えざる保護材」【徹底解説】
「耐老化性、耐オゾン性、極性液体に対する対抗性、電気的性質が良い」という特長を持つEPDMを解説
私たちが目にする自動車、ビル、そして社会インフラは、常に太陽光、 オゾン、雨水といった過酷な環境にさらされています。これらの設備を 長期間にわたり機能させるためには、環境要因から内部を保護する 「保護材」が不可欠です。その重要な役割を担うのが、EPDM (エチレン・プロピレンゴム)です。 この記事では、EPDMがなぜ現代社会の「見えざる保護材」として 不可欠なのか、その核心的な性能を物性データから再定義します。 その上で、この優れた保護材を実際の部品として機能させるための 選定・加工ソリューションを、専門商社ダイコーと共に提案します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ダイコー 本社
- 価格:応相談