【オフィスビル向け】簡易設置型止水板『ボックスウォール』
2名で2分!オフィスビルの業務継続を支える、簡単設置の止水板
オフィスビルでは、水害による浸水は、業務の中断や物的損害、さらには従業員の安全を脅かす深刻な問題です。特に、近年多発する集中豪雨や台風による浸水被害は、BCP(事業継続計画)の観点からも、迅速かつ確実な対策が求められています。簡易設置型止水板『ボックスウォール』は、オフィスビルの業務継続を支えるために開発されました。 【活用シーン】 * オフィスビルのエントランス * 地下駐車場への入り口 * 1階のテナント区画 * 非常用設備の保護 【導入の効果】 * 浸水被害による業務中断のリスクを軽減 * 物的損害を最小限に抑える * 従業員の安全確保 * BCP(事業継続計画)の強化 【BCPの取り組みとして】 内閣府の調査によればおよそ7割の企業がBCPを定期的に見直しており、 その取り組み候補として洪水対策が第2位に入っています。 ≪出典≫ 内閣府:政策統括官(防災担当)付 防災計画担当参事官室. “令和5年度 企業の事業継続及び防災の取組に関する実態調査結果”
- 企業:ガデリウス・インダストリー株式会社
- 価格:応相談