【金属検出機の感度】オート設定時の被検査品の流し方は適切ですか?
「社内基準感度が満たせない」「現場で誤動作が多い」…そのお悩み、「オート設定」に原因があるかもしれません!
金属検出機は、食品、医薬品、工業製品などの金属異物を検出する目的で原料から最終工程まで幅広く活用され、 今や欠かせない検査機です。 社内基準を守るために品質管理者は、金属検出機の感度設定を適切に行うことが求められています。 新しい商品の感度設定をするときは、通常「オート設定」を行いますが、 大事なポイントが見落とされているケースがあります。 「社内基準感度が満たせない」「現場で誤動作が多い」…とのお悩みも、オート設定に原因があるかもしれません。 今回は、オート設定時の正しいワーク(被検査品)の流し方について解説します。 ご関心のある方は、是非資料をダウンロードください。
- 企業:アンリツ株式会社 インフィビスカンパニー 医薬品事業本部
- 価格:応相談