23インチ、46インチセキュリティ用IPモニター
PCを使わず直接IPカメラを16台まで接続可能。
・ONVIFカメラに対応 ・LANケーブルのみでIPカメラと接続 ・モニターからIPカメラを操作 ・最大16台のカメラ映像を分割表示 ・EIZO独自の画像補正技術で監視映像を細部まで見やすく表示 (暗部視認性向上技術、画像鮮鋭化技術、ノイズリダクション機能) ・24時間連続使用可能で2年間保証
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PCを使わず直接IPカメラを16台まで接続可能。
・ONVIFカメラに対応 ・LANケーブルのみでIPカメラと接続 ・モニターからIPカメラを操作 ・最大16台のカメラ映像を分割表示 ・EIZO独自の画像補正技術で監視映像を細部まで見やすく表示 (暗部視認性向上技術、画像鮮鋭化技術、ノイズリダクション機能) ・24時間連続使用可能で2年間保証
監視用カメラを32台まで直接接続、同時表示できるIPモニター/デコーディングボックス。IoT機器に連携してアクション可能!
EIZOの最新IPモニター/IPデコーディングボックスは、最大32台までのネットワークカメラ(IPカメラ)に、LANケーブル・ハブだけを介して接続でき、1画面に同時表示が可能です。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」を搭載。 ネットワーク経由で、入退室管理システムやIPカメラ、火災報知器などの検知システム、VMS(ビデオマネージメントシステム/ソフトウェア)から通知されたアラートに、EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、あらかじめ設定したアクション(画面のレイアウト変更、画面での警告表示、パトライトで警告表示など)を行うことができます。 イベント通知機能は病院、鉄道、工場、銀行など様々なシーンで活用されています。 ⇒詳しく分かる資料を贈呈中!ぜひダウンロードください。 ⇒工場での活用方法を紹介する動画を公開中です! ●詳細はお気軽にお問合せください。
病院におけるイベント通知機能の活用例をご紹介。EIZOのIPモニター・IPデコーディングボックスは、IoT機器と連動可能
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラをLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。防犯や業務効率化に貢献します。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 病院では、院内や患者の様子を迅速かつ確実に把握し、迅速なサポートが可能に。また、院内スタッフの負担をぐっと軽減します。 本資料では、病院での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
鉄道関連施設におけるイベント通知機能の活用例をご紹介。EIZOのIPモニター・IPデコーディングボックスは、IoT機器と連動可能
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラ(IPカメラ)をLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 駅や運転指令所、列車倉庫など鉄道の運行に関わるあらゆる施設で、人々の安全・安心を守りながら、業務効率化につながるソリューションを提案します。 本資料ではイベント通知機能の、鉄道関連施設での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
工場におけるイベント通知機能の活用例をご紹介。EIZOのIPモニター・IPデコーディングボックスは、IoT機器と連動可能
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラ(IPカメラ)をLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 工場の業務負荷を軽減し、工場で働く従業員に安心で安全な環境を提供、そして工場の大切な資産を守ります。 本資料では、工場での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
銀行におけるイベント通知機能の活用例をご紹介。EIZOのIPモニター・IPデコーディングボックスは、IoT機器と連動可能
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラ(IPカメラ)をLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 金融機関で働く従業員やセキュリティ担当者、管理者の業務負荷を軽減し、顧客により効率の良いサービスを提供、施設内の資産を強固に守るサポートを行います。 本資料では、銀行での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
最大48台までカメラを登録可能!各所に監視カメラを設置している大型施設の監視にも
『FDF2731W-IP』は、設置が簡単で、PCレスでIPカメラ映像を リアルタイムに表示できる27型のIPモニターです。 IPカメラ音声の出力に対応し、監視場所の状況把握を効果的に 行うことが可能。 また、イベント通知機能を活用し、特定のネットワーク機器の動作を付属の リモコンのボタンに3つまで割り当てることができます。 【特長】 ■最大32台のカメラ映像を同時表示可能 ■最大48台までカメラを登録できる ■4K入力に対応し、フルHDにダウンスケーリング表示 ■IPカメラ音声の出力に対応 ■リモコンから他のネットワーク機器のアクションを実行 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【事例集進呈中】EIZOのIPソリューションはIoT機器と連携して、生産ラインの異常発生を見える化!迅速な対応を可能に
EIZOのIPモニター 、IPデコーディングボックスは、 工場の映像監視の効率を上げ、異常発生の素早い把握・対応を可能にします。 ~IoT機器と連携して、こんなアクションを行えます~ ・モニター上に警告メッセージ表示 ・モニターの画面レイアウト変更(該当カメラの映像を拡大させるなど) ・警告灯の点灯 ・ネットワークスピーカーの発報 ・カメラのPTZ変更 事例集を進呈中!ぜひ、ダウンロードしてご確認ください。
IoT機器と連携してリアルタイム通知ができる映像監視!病院、鉄道、工場、銀行での活用例をまとめた資料を贈呈中。
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラ(IPカメラ)をLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 ネットワーク経由で、入退室管理システムやIPカメラ、火災報知器などの検知システム、VMSから通知されたアラートに、EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、あらかじめ設定したアクション(画面のレイアウト変更、画面での警告表示、パトライトで警告表示など)を行うことができます。 本資料では、病院、鉄道、工場、銀行での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
最大48台のカメラ映像を集中監視!セキュリティ強化に貢献
セキュリティ業界における監視業務では、リアルタイムでの映像確認と、異常発生時の迅速な対応が求められます。 特に、広範囲をカバーする施設や、多数のカメラを設置している場所では、効率的な監視体制の構築が重要です。 PCレスでIPカメラ映像をリアルタイムに表示できる『FDF2731W-IP』は、最大48台のカメラを登録でき、 大規模な監視システムにも対応します。IPカメラ音声の出力にも対応し、現場の状況把握をサポートします。 【活用シーン】 ・オフィスビル、商業施設、工場、駐車場などの監視 ・防犯カメラ映像の一元管理 ・異常発生時の迅速な状況把握 【導入の効果】 ・複数カメラの映像を同時表示し、効率的な監視を実現 ・音声出力による、より詳細な状況把握 ・リモコン操作による、ネットワーク機器のアクション実行
最大48台のカメラ映像を監視!製造現場の品質管理をサポート
製造業の品質管理においては、製造プロセスの可視化と異常の早期発見が重要です。 製品の不良や製造ラインの停止は、コスト増加や納期遅延につながる可能性があります。 IPカメラを活用した監視システムは、これらの課題を解決し、効率的な品質管理を可能にします 。IPモニター『FDF2731W-IP』は、製造現場の品質管理を支援します。 【活用シーン】 * 製造ラインの監視 * 製品の検査工程 * 作業員の安全管理 【導入の効果】 * リアルタイムでの状況把握 * 異常の早期発見による損失の抑制 * 作業効率の向上
デコーダ内蔵、LANケーブル1本で簡単接続。省スペース設置を実現。
データセンターの環境監視においては24時間365日の安定稼働が求められるため、異常を早期に発見し、ダウンタイムを最小限に抑えることが重要です。 IPカメラからの映像をリアルタイムに表示し、異常を迅速に把握できる監視モニターは、データセンターの運用効率を向上させる上で不可欠です。 FDF2331W-IPは、PCレスで最大16台のIPカメラ映像を同時表示し、データセンターの環境監視を強力にサポートします。 EIZOのIPソリューション製品は、データセンターへの導入実績があります。詳しくは導入事例をご覧ください。 【活用シーン】 ・サーバー室の監視 ・入退室管理 ・電源設備の監視 【導入の効果】 ・PCレスでIPカメラ映像をリアルタイム表示 ・デコーダ内蔵のため、すっきり設置可能 ・異常発生時の迅速な対応 ・24時間連続使用において安心の2年間保証
最大48台のカメラ映像を集中監視。金融機関のセキュリティ強化に。
金融機関の監視業務では、施設内の安全を確保するため、広範囲の監視と迅速な状況把握が求められます。 特に、不審者の侵入や不正行為を早期に発見し、適切な対応を取ることが重要です。 IPカメラの映像をリアルタイムに表示できるモニターは、セキュリティ体制の強化に不可欠です。 当社のIPモニター『FDF2731W-IP』は、最大48台のカメラ映像を登録し、PCレスで表示できるため、金融機関の監視業務を効率化します。 【活用シーン】 * 銀行の窓口、ATMコーナー * 証券会社の取引フロア * データセンター 【導入の効果】 * 複数拠点の映像を一元管理 * 異常発生時の迅速な対応 * セキュリティレベルの向上
最大48台のカメラ映像をリアルタイム表示。情報共有を円滑に。
官公庁では、庁舎内や公共施設の安全管理、情報共有のため、複数の監視カメラ映像を効率的に表示し、迅速な状況把握を行うことが求められます。 特に、災害時や緊急時には、正確な情報伝達が不可欠です。 IPモニター『FDF2731W-IP』は、最大48台のカメラ映像を登録し、PCレスでリアルタイムに表示できるため、迅速な状況把握と情報共有を可能にします。 【活用シーン】 ・庁舎内、公共施設における監視 ・災害時、緊急時の情報共有 ・会議室での映像表示 【導入の効果】 ・複数拠点の映像を一元管理 ・迅速な状況把握による的確な対応 ・情報共有の効率化
最大48台のカメラ映像を集中監視。エネルギー施設の安全を守ります。
エネルギー業界の監視システムでは、施設の安全管理のため、広範囲にわたる監視と迅速な状況把握が求められます。 特に、異常事態の早期発見と対応が重要であり、リアルタイムでの映像監視が不可欠です。 IPモニター『FDF2731W-IP』は、最大48台のカメラ映像を同時表示できるため、広範囲の監視を効率的に行えます。IPカメラ音声出力にも対応し、現場の状況を詳細に把握できます。 【活用シーン】 ・発電所、変電所、送電線などの監視 ・石油・ガスプラントの監視 ・太陽光発電施設の監視 【導入の効果】 ・広範囲の監視エリアを効率的に管理 ・異常発生時の迅速な状況把握 ・PCレスでの簡単運用