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つなぐPLM - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

つなぐPLMの製品一覧

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開発から保守までつなぐPLMーaras Innovator

設計変更もBOMも一気通貫!製品情報を散らさず、速く動ける体制へ

設計変更が関係部門へすぐ伝わらず、BOMや品質記録が工程ごとに分かれていると、判断や対応はどうしても遅くなります。 PLMが重視するのは、企画・設計・製造・保守までの情報をつなぎ、製品ライフサイクル全体で同じ情報を使える状態をつくることです。 その情報の流れを支える基盤となるのが「aras Innovator」です。当社は、現状整理からあるべき姿の設計、構築、内製化支援まで伴走し、既存システムも活かしながら、設計から保守までの情報の流れを整えます。 【連携によるメリット】 ■ データ一元化で情報の流れを整え、リードタイム短縮につなげやすい ■ 設計変更を素早く共有し、反映漏れや手戻りを抑えやすい ■ EBOM・MBOM・サービスBOMを連携し、設計から保守まで追いやすい ■ 生産計画に必要な情報をつなぎ、全体最適を進めやすい ※PDFをご覧ください。 ■参考記事 PLM(製品ライフサイクルマネジメント)とは?システムの機能や導入で実現できるメリットを解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/27

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工程情報までつなぐPLMーaras Innovator

BOMだけでは足りない。工程までつないで、製造準備を前へ進める

製造準備では、部品情報だけでなく、工程や作業順序、製造条件までそろってはじめて、現場は動きやすくなります。ところが、別管理のままだと、設計と生産技術の間で認識がずれ、立ち上げ前の確認や調整が重くなりがちです。工程情報をどうつなぐかは、量産を円滑に進めるうえで見過ごせないテーマです。 こうした分断を埋める基盤となるのが「aras Innovator」です。当社は、現状整理からあるべき姿の設計、構築、内製化支援まで伴走し、既存システムも活かしながら、BOMと工程情報をつなぐ運用を支えます。 【連携によるメリット】 ■ データ一元化で情報の流れを整え、リードタイム短縮につなげやすい ■ 設計変更を素早く共有し、反映漏れや手戻りを抑えやすい ■ EBOM・MBOM・サービスBOMを連携し、設計から保守まで追いやすい ■ 生産計画に必要な情報をつなぎ、全体最適を進めやすい ※詳しくはPDFをご覧ください。 ■参考記事 BOPとは|BOMの違いや導入のメリット、導入事例をわかりやすく解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/55

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