金型加工 対応素材一覧(アルミ、鉄、ステンレス、鋳物、銅など)
今まで経験したことのある材料群のご紹介!特に精度を求められる場合はプリハードン材なども使用!加工経験のある材質は多岐にわたります
当社で加工経験のある材質は多岐にわたります。 主力製品である金型は、一般機械部品よりも厳しい精度・品質が求められます。 JIS名で呼称されるような材料はミルシートと突き合わせないと、品質保証 できないことも多く、材料メーカのブランド品を使用することがほとんどです。 特にプリハードン材は、後で熱処理をする必要がないため、精度を求められる 金型に多用します。 【材料群(一部)】 ■アルミ系材料 ・A1050/A2024/A2017/A5052/A5056 など ■鉄系材料 ・S15C/S20C/S25C/S35C/S45C など ■ステンレス ・SUS303/SUS304/SUS315/SUS403/SUS410 など ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:扶桑精工株式会社 大阪工場
- 価格:応相談