ダイヤフラムポンプのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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ダイヤフラムポンプ(ペール缶) - メーカー・企業と製品の一覧

ダイヤフラムポンプの製品一覧

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【納入事例】廃油の回収・移送(台車仕様)

エアーダイヤフラムポンプを使い、掃除機のように廃油を回収!

●掃除機のように廃油を回収 掃除機のように廃油を回収したい- ユーザー様より相談を受け、エアダイヤフラムポンプをご提案し、採用頂きました。 1. 少量の液を回収したい 2. 自吸能力があり、掃除機のように廃油を回収したい 3. スラリー液の回収も兼ねたい 4. 回収場所と廃棄場所が離れている 5. 複数の回収場所を一台でまかなえる(可搬式) 上記5点がを、エアダイヤフラムポンプを使い、 台車仕様にて可搬を容易にすることによって対応しました。 ●ペール缶に溜まった廃油は、バルブの切り替えだけでそのまま排出 ペール缶に溜まった廃油は、ペール缶を持ち上げて 廃棄場所へ持っていく必要はありません。 バルブの操作だけで、そのままペール缶の中身を移送することが可能です。

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  • その他ポンプ
  • ダイヤフラムポンプ

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ダイヤフラムポンプ

小型や大型、特殊ポンプまで。ダイヤフラムポンプのことなら弊社にお任せください。

【空気駆動ポンプの製造/販売会社】 1967年、日本で初めてダイヤフラムポンプを開発し、1993年には世界で始めて複動の高圧2対1ダイヤフラムポンプをシリーズ化、自動車関連の高粘度材搬送に使用されました。 弊社では、可動式の膜「ダイヤフラム」を使用して流体を吸入し排出する ダイヤフラムポンプを取り扱っております。 K2シリーズ(8A)をはじめ、K3シリーズ(10A)や、K4シリーズ(15A)の他、 Q4シリーズ(15A)K6ドラム缶用(20A)など、様々な製品を豊富にラインナップ。 正確な流量制御・汚染の少なさ・化学的安定性・乾燥耐性を特長とし、 化学・食品工業・医療分野など多岐にわたる産業で広く利用されています。 【ラインナップ】 ■K2シリーズ(8A) ■K3シリーズ(10A) ■K4シリーズ(15A) ■K6シリーズ(20A) ■K8シリーズ(25A) ■K10シリーズ(40A) ■Q4シリーズ(15A) ペール・ドラム缶用 ■Q6シリーズ(20A) ペール・ドラム缶用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 特殊ポンプ
  • ダイヤフラムポンプ

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タンク・容器別 ポンプ移送アプリケーション集

ポリ缶や一斗缶からの移送を多数ご紹介!それぞれメリットやデメリットも掲載しています

当資料では、タンク・容器別でのポンプ移送アプリケーションをご紹介 している資料です。 ハンディポンプ・電動ダイヤフラムポンプ・エアダイヤフラムポンプからの 移送に適している「ポリ缶」をはじめ、接着剤の原料や、塗料、油など、 内容物としては高粘度流体も多い「一斗缶」などを掲載。 ぜひご一読ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ポリ缶 ■一斗缶 ■ペール缶 ■ドラム缶 ■IBCタンク ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • タンク
  • ダイヤフラムポンプ

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【納入事例】薬品飛び散りリスクがゼロ

タンクの蓋を開けなくても中和剤の補給が可能!

●タンクの蓋を開けなくても補給 通常、pH自動中和装置の薬品槽への苛性ソーダもしくは硫酸などの中和剤の投入は人力もしくはハンディタイプの差し込み型ポンプが主流でした。 近年、安全への意識の高まりから、タンクの投入口は「鍵付き」をご要望されるお客様が増えてきました。 そこで問題になるのが薬品の補給毎に「開錠」する手間です。 そこでエイチツーでは、自吸式ダイヤフラムポンプをPVCタンクへ取付け、吐出側はタンクへ配管し、吸込みホースをポリ缶やペール缶へ差し込み、スイッチを入れるだけで補給が出来る構造にしました。 ●危険な薬品が飛び散らない! メリットは鍵付き投入口を開けることなく、危険な薬品の補充が可能なこと。 ハンディ型ポンプの使い終わりの保管場所に困ることも無くなりました。 吐出側が配管されている為、ハンディタイプのポンプで ヒヤッとさせられる「吐出側ホースがタンクから外れて多量の薬品が周りに飛び散る」リスクが無くなりました。 通常の自吸式ポンプでは考えることができなかった、今までに無い安全への対策です。

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