35.営業のヒアリング設計(Web連動)
営業の“質問力"は属人化させない。ヒアリング項目をWeb導線と連動させ、商談の精度とスピードを上げます。
製造業B2Bでは、初回ヒアリングの質が受注率を決めます。 しかし現場では、担当者によって質問が違い、必要情報が揃わず、見積が遅れる/手戻りが増える/ミスマッチが起きる、という問題が頻発します。さらにWeb側も、フォームで最低限の情報が取れていないため、初回対応が“ゼロから"になりがちです。 本サービスでは、営業ヒアリングを「案件化に必要な条件」に基づいて標準化し、Web(フォーム・資料DL・FAQ)と連動させます。結果として、初回から条件が揃う → 回答が速い → 信頼が増える → 商談化が進むという状態を作れます。 ▼こんなお悩みに ・担当者によってヒアリング品質がバラバラ ・必要情報が揃わず、見積が遅い/手戻りが多い ・仕様が曖昧なまま進み、後でトラブルになる ・フォームが薄く、初回から毎回聞き直しになる ・営業が疲弊し、技術部門への確認が増えすぎる ※商材と「見積に必要な条件」を共有ください。ヒアリングを“型"に落とします。
- 企業:アンドワン株式会社 本社、東京支社、川崎営業所
- 価格:応相談