ロボット型フィルム研磨装置 ※動画付き
多軸ロボットによる新たなるフィルム研磨加工法への挑戦!動画でご覧いただけます
・軸形に於ける多工程加工の面精度向上を1HEAD対応で可能に ・ガラス・セラミック・樹脂基板等々への端面部の最終面精度向上 ・パワー半導体・シリコンウエハー等の外径円周部の面精度向上
- 企業:株式会社サンシン
- 価格:応相談
1~4 件を表示 / 全 4 件
多軸ロボットによる新たなるフィルム研磨加工法への挑戦!動画でご覧いただけます
・軸形に於ける多工程加工の面精度向上を1HEAD対応で可能に ・ガラス・セラミック・樹脂基板等々への端面部の最終面精度向上 ・パワー半導体・シリコンウエハー等の外径円周部の面精度向上
バックアップローラーの直径・幅がφ58×100mmのフィルム超仕上げ装置のご紹介!
『SP-100型』は、目的の表面粗度が標準作業で得られるフィルム超仕上げ 装置です。 砥粒を塗布したロールフィルムを巻取りながら研磨する方式。 常に安定した表面仕上研磨が、被研磨物の寸法精度に影響を与えず行えます。 Ra0.02ミクロンまで、必要な表面粗度に応じたフィルムを選択するだけで、 要求粗度に対応できます。ボディは軽量・コンパクト、着脱も簡単なため 今お手持ちの機器への搭載も容易です。 【特長】 ■常に安定した表面仕上が熟練不要の簡単操作で得られる ■目的の表面粗度への対応も自在 ■お手持ち機器への搭載も容易 ■研磨物の寸法精度に影響も与えず研塵ムラ、キズの心配も解消 ■クリーンな作業環境を保つ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
バックアップローラーの直径・幅がφ58×50mmのフィルム超仕上げ装置のご紹介!
『SP-50型』は、目的の表面粗度が標準作業で得られるフィルム超仕上げ 装置です。 砥粒を塗布したロールフィルムを巻取りながら研磨する方式。 常に安定した表面仕上研磨が、被研磨物の寸法精度に影響を与えず行えます。 フィルムの揺動(オシレーション)機構によりクロスハッチ状に研磨、 方向性のない均一な表面仕上げが得られます。 【特長】 ■常に安定した表面仕上が熟練不要の簡単操作で得られる ■目的の表面粗度への対応も自在 ■お手持ち機器への搭載も容易 ■研磨物の寸法精度に影響も与えず研塵ムラ、キズの心配も解消 ■クリーンな作業環境を保つ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
光沢のある美しい印刷物を実現!
印刷用のロールにおいて、高品質な印刷物を作成するためには、印刷対象物の表面処理が重要です。特に、光沢を出すためには、表面の平滑性が求められます。表面の粗さが原因で光沢が損なわれると、印刷物の仕上がりに大きな影響を与え、顧客満足度の低下につながる可能性があります。フィルム研磨装置『SP-50型』は、均一な表面仕上げを実現し、光沢のある美しい印刷物を生み出すための装置です。 【活用シーン】 * 光沢のある印刷物を求める場合 * 印刷前のフィルム表面処理 * 高品質な印刷物を実現したい場合 【導入の効果】 * 均一な表面仕上げによる光沢感の向上 * 印刷物の品質向上 * 顧客満足度の向上