『キャッチセンサ』
電源はほとんど不要!重力の力を活かし省エネ・小型化も実現したセンサ
『キャッチセンサ』は、ケース内で導電体ボールの移動にて、電気的出力によるON・OFF動作させるものです。 導電体ボールである球体形状を活かし僅かな外部応力や敏感な動きなどを検出し、動作させます。 センサへの電源はほとんど必要とせず、小型化を実現しプリント基板に実装できますので、ハーネスは不要です。 このような動作性能、環境性能有したのが、傾斜・振動センサのキャッチセンサです。 【特長】 ■導電ボール接点方式 ■基板実装OK ■水平位置自動復帰 ■傾斜角度自由設計 ■無公害部材全面採用 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社ジーデバイス
- 価格:応相談