眼内レンズ向け 透過波面収差測定装置
複雑な形状のレンズの解析が可能な眼内レンズ向け透過波面収差測定装置です。
波面を高速かつ正確に測定・解析することにより、単焦点眼内レンズやトーリック眼内レンズをリアルタイムに解析することができます。 波面マッピングにより、球面、非球面、トーリックなど複雑な形状のレンズの解析も可能です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
- 企業:トライオプティクス・ジャパン株式会社
- 価格:応相談
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複雑な形状のレンズの解析が可能な眼内レンズ向け透過波面収差測定装置です。
波面を高速かつ正確に測定・解析することにより、単焦点眼内レンズやトーリック眼内レンズをリアルタイムに解析することができます。 波面マッピングにより、球面、非球面、トーリックなど複雑な形状のレンズの解析も可能です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
【特注品】独自特許技術採用 合焦、非合焦を問わずあらゆるレンズ収差測定
開発の背景 組立途中のレンズや非合焦レンズなどの品質を簡単にチェックする方法はないか?そんなお客様のご要望から開発いたしました。 従来のMTF測定器、干渉計は焦点を結ぶレンズ測定に限られます。しかし、当社の収差チェッカは特許技術を用いて、非合焦レンズを始めとしたあらゆるレンズの収差測定が可能です。 特長 ・特許技術による測定手法【特許7519598号】 ・組み立て工程途中や群レンズ、完成レンズまで測定が可能。歩留まりUP ・参照球面やコンバージョンレンズ要らず ・付属ソフトで簡単測定(for Windows)