流れ全体で整える判断基盤|ERP
調達から出荷まで、分断を残さない。
調達、在庫、生産、流通のどこか一つでも情報が滞ると、遅れやムダは全体へ波及します。工程ごとに管理が分かれたままでは、情報をつなぎ直す手間が増え、判断も後手に回りやすくなります。 サプライチェーンを安定して動かすには、個別業務だけではなく、流れ全体を見ながら情報を整える視点が欠かせません。だからこそ、調達や在庫、生産を全体で捉える基盤が重要になります。 こうした全体最適の土台を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 製造業におけるサプライチェーンとは? 課題や解決策も紹介 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/19
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談