納期が合わず断った会社から新規アポを獲得|受託加工
以前、納期が合わず断った会社から新規アポを獲得。空きが見込める工程・数量・時期を先に示し、見積相談を受けます。
以前、納期が合わずに断った会社から、新規アポを獲得する。 ドンピシャ集客Ⓡは、繁忙期のあとに受けられる 工程・数量・時期をメール案内文とLPにまとめ、 見積相談を商談へ進める流れを設計する、 成果報酬型の支援です。 繁忙期の山を越えたら、あの設備に空きが出そうだ。 以前、納期が合わずに断った相談もある。 今なら受けられるかもしれない。 ただ、何と書いて連絡すればいいのかが決まらない。 【空きの案内に、発注できる条件を添える】 発注する側は、自社の部品を頼めるかどうかを 工程・数量・時期で判断します。 条件が書かれていなければ、自社の仕事を頼めるか判断できません。 【「いつから、何を、どれだけ」を先に示す】 受けられる工程と数量。受け入れられる時期と条件。 貴社で確認できた範囲でそれを書けば、断った会社も 自社の仕事を当てはめて、見積や打ち合わせを申し込めます。 空きが出てから慌てて探すのではなく、 見込みの段階からアポを取りにいけます。 一度断った相談を、次の受注の入口に変える案内です。
- 企業:株式会社ドンピシャマーケティング
- 価格:応相談