石英ガラスのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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石英ガラス(耐熱ガラス) - メーカー・企業と製品の一覧

更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

石英ガラスの製品一覧

1~7 件を表示 / 全 7 件

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石英ガラス

優れた耐熱特性と耐衝撃!多岐に渡って使用可能な耐熱用ガラス

当社は『石英ガラス』を取り扱っております。 当製品は、二酸化ケイ素からなるガラスで耐食性・耐熱性・紫外線領域での 透過性に優れている特性を持っています。 用途は理化学用・燃焼管・プリズム・水銀ランプ等多岐に渡ります。 【特長】 ■溶融石英、溶融シリカ、シリカガラスともいわれる ■密度 2.20g・cm-3、軟化点 1650℃、比熱 0.841J・g-1、  熱膨張率 5.5~5.8×10-7K-1、屈折率nd 1.4585 ■耐熱特性と耐衝撃に優れている ■紫外線透過にも優れている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【資料】石英ガラス技術ガイド

高い純度と物理的な安定性!化学的、物理的特性について掲載

当資料では、多くの優れた特性をあわせ持つ材料の、 石英ガラスの特性をご紹介します。 半導体製造装置の容器や管などの治具類に、 また理化学用の器具などに広く利用可能。 高度の精製技術で安定的に高純度を維持している「化学的純度」や、 石英管の耐熱性向上が重要な問題の「耐熱形状安定性」などを 掲載しておりますので、ぜひご一読ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■化学的純度 ■耐熱形状安定性 ■結晶化 ■機械的性質 ■熱的性質 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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テンパックスガラスとは?特長や用途、石英ガラスとの違いは?

熱衝撃性・耐熱性能の高いホウケイ酸塩ガラス!活用場面などを詳しくご紹介

テンパックスガラスとは、ドイツのショット社が開発した耐熱性能の高い ホウケイ酸塩ガラスのことで、最高(瞬間的)で500℃の高温にも耐える事が 可能です。 熱処理によって強化ガラスにする加工(圧力に対して強くする)も可能な為、 圧力のかかるような場所にも使用できます。 当記事では、このテンパックスガラスの特長や用途、石英ガラスとの違い について詳しく解説しています。 【掲載内容】 ■テンパックスガラスとは ■テンパックスの特長と用途 ■石英ガラスとの違いは? ■まとめ ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

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加工事例『石英ガラス、耐熱ガラス1』

良好な耐薬品性の石英ガラス、耐熱ガラスの加工事例を紹介します。

石英ガラス、耐熱ガラスの加工事例を紹介します。 セラミックスよりも一般的に大型な素材の製造が可能で、素材費、加工費ともに安価になることが多く、その熱的な特性や耐薬品性を利用しての用途に多く使われています。 紫外線、赤外線の透過や目視確認のための透明性要求時、当社では外部にラップ、ポリッシングを依頼しています。 【加工事例】 ■製品説明:石英ドーム ■使用素材:溶融石英 ■加工方法:MC加工(丸3日程度連続加工) ■サイズ:φ60xt10 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせください。

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【ガラス加工】大型合成石英ガラス

大型の合成石英ガラス

直径30センチ、厚さ19センチの円柱型の合成石英ガラスです。 加工後の写真はお見せできませんが、大型合成石英加工実績もございます。 耐熱性: 合成石英は非常に高い耐熱性を持っています。最高で1000℃まで耐えることができます。この特性は、高温環境での使用に適しています。 化学的安定性: 合成石英は酸やアルカリに対して非常に耐性があります。薬品耐性が高く、ほぼすべての酸に対して耐腐食性があります。 透明性: 合成石英は透明であり、光学用途に適しています。レンズや光ファイバーなどの光学機器に広く使用されています。 電気絶縁性: 合成石英は優れた電気絶縁性を持っています。電子機器やセンサーなどの分野で重要です。 超高純度: 石英ガラスは超高純度の四酸化珪素を原料として合成されています。そのため、純度が非常に高く、光学的な用途に適しています。

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石英ガラス

紫外線から赤外線まで幅広い波長範囲!急激な温度変化にも耐えられる!

高純度と耐熱性が必要とされる半導体製造プロセスは、『石英ガラス』の 重要な応用分野の一つです。 近年、この分野ではプロセスの自動化が進み、ますます高精度な製品が 求められるようになってきています。 CVD工程や酸化・拡散工程に不可欠なチューブ、ボート等 当社の加工技術で高度な要望に応えてさらに応用分野を拡大しています。 【特長】 ■紫外線から赤外線まで幅広い波長範囲 ■良好な透過特性 ■熱に強い、軟化点が約1700℃と非常に高く、1000℃の高温まで使用可能 ■熱膨張係数も極めて小さいため急激な温度変化にも耐えられる ■優れた耐薬品性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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石英ガラスとは?

高い透過性を持つため光学部品や電子部品などに使用されています!

石英ガラスとは、主成分が二酸化ケイ素(SiO2)でできている ガラスの一種です。 石英は自然界にも存在する鉱物の一つで、クリスタルとしても知られています。 また紫外線の透過率に優れる特長があり、紫外線の検出器や紫外線ランプ、 UVレーザー用などにも使用されています。 【特長】 ■主成分が二酸化ケイ素(SiO2) ■非常に高い耐熱性・耐久性と、高い透過性を持つ ■紫外線の透過率に優れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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