死後硬直遅らせるカギとは
鮮度保持するには「魚の暴れ防止」と「低温保管」が必要不可欠!
当資料は、魚介類の鮮度保持について解説している資料です。 「死後硬直」の状態をすぎると鮮度が落ちるので、死後硬直を遅らせることが 鮮度保持では重要です。 魚が暴れると、体内のATPが消費されるとともに、乳酸などの疲労物質が 蓄積し劣化させるのです。そうならないために「活け締め」という処理方法が 用いられていますが、これは1匹ずつの処理のため大量に処理ができない という弱点があります。 では鮮度を維持させるために、他にどんな方法があるのでしょうか。 添付のPDF資料にて解説しておりますので、ご興味のある方は お気軽にダウンロードください。 【掲載内容】 ■魚介類と鮮度 ■シルクアイスの効能 ■ケーススタディ(使用事例) ■パウダースノーアイス(脱水氷) ■新・鮮度革命 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ニッコー
- 価格:応相談