鮮度保持するには「魚の暴れ防止」と「低温保管」が必要不可欠!
当資料は、魚介類の鮮度保持について解説している資料です。 「死後硬直」の状態をすぎると鮮度が落ちるので、死後硬直を遅らせることが 鮮度保持では重要です。 魚が暴れると、体内のATPが消費されるとともに、乳酸などの疲労物質が 蓄積し劣化させるのです。そうならないために「活け締め」という処理方法が 用いられていますが、これは1匹ずつの処理のため大量に処理ができない という弱点があります。 では鮮度を維持させるために、他にどんな方法があるのでしょうか。 添付のPDF資料にて解説しておりますので、ご興味のある方は お気軽にダウンロードください。 【掲載内容】 ■魚介類と鮮度 ■シルクアイスの効能 ■ケーススタディ(使用事例) ■パウダースノーアイス(脱水氷) ■新・鮮度革命 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社ニッコーは食品・水産・畜産・農産の各分野で、加工工場における省人・省力化機械設備を、企画から設計・製造・販売までトータルでプロデュースする機械開発メーカーです。製品開発にあたっては、お客様の生産工程のなかで、お困りになっていることや足りないもののニーズに合わせ、その問題点を解決するための機械を開発する事を目的としています。弊社は、提案・開発型企業で、食産業向けの幅広い技術を持ち合わせており、お客様の課題を、技術的に多方面からアプローチできる事が最大の強みです。食品加工の基礎技術はもちろん、ユニークなメカニカル技術、ロボット制御・モーション制御を駆使した制御技術、ソフトウェア・不定形物の計測技術を保有しています。またロボットSIerとしては30年の実績があり、長年培ったノウハウと技術があること、また包装品だけではなく食材を裸で扱う実績が多いことがあげられます。










