調達の遅れを抑えるERP
必要なものを、必要なときに止めない。
品目や製品数が増えるほど、購買・調達業務は複雑になり、手配漏れや過不足、納期ずれが起きやすくなります。調達の遅れは生産計画や在庫、現場対応に波及するため、部門ごとの管理では追いつかない場面も増えます。 だからこそ、購買・調達は単独の業務としてではなく、生産や在庫とつながった情報として捉えることが重要です。情報が分断されたままでは、判断も対応も後手に回ります。 こうした調達情報の連携基盤を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 製造業における購買・調達業務とは?課題の解決方法も紹介 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/2
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談