遠赤外ヒータのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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遠赤外ヒータ(石英管) - メーカー・企業と製品の一覧

更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

遠赤外ヒータの製品一覧

1~7 件を表示 / 全 7 件

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遠赤外線ヒーター 「セラミックコーティングヒーター」

石英管ヒーターやブラックヒーターの様に破損する事がありません。

セラミックコーティングヒーターは、株式会社塩原製作所のステンレス製シーズヒーターの表面にセラミックコーティングを施し遠赤外線を発生させ、被加熱物における熱エネルギー吸収率を一段と高めております。 【特徴】 ○特殊コーティングしたステンレスヒーターであるため、  石英管ヒーターやブラックヒーターの様に破損する事がない 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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管型遠赤外線ヒーター

管型遠赤外線ヒーター

パイプ型、プレート型などの様々な形状のヒーターから抜群の加熱効果を誇る赤外線を、効率よく長寿命で照射するヒーターです。 【特長】 遠赤外線ヒーターは、他のヒーターに比べ最も高効率を発揮するヒーターで、赤外線の輻射熱を直接被加熱物に照射して内部浸透加熱することができ、熱効率・操作性のあらゆる点に優れております。 また、遠赤外線放射体は、熱的・化学的に安定な特殊セラミックス(ブラック)および石英(ホワイト)を使用しております。

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遠赤外線ヒーター (セラミックコーティングヒーター)

遠赤外線ヒーター (セラミックコーティングヒーター)

ステンレス製シーズヒーターの表面にセラミックコーティング 遠赤外線を発生させ、熱エネルギー吸収率をさらに高めた遠赤外線ヒーター 【特徴】 ○特殊コーティングしているため、石英管ヒーターや  ブラックヒーターの様に破損する事がない ○高効率発熱体で、加熱・乾燥等の時間が大幅に短縮する事が可能 ○ランニングコスト削減に貢献 ○反射笠の調整等により、必要な部分を有効に加熱する事が可能 ○用途に合わせて、色々な形状に曲げ加工ができる ○ヒーター径も自由に選ぶ事が可能 ●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。

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遠赤外線ヒーター<石英管ヒーター・スーパーブラック>

発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られるヒーター!

『遠赤外線ヒーター』は、効率が良く優れた高能率を発揮するヒーターです。 化学物(酸、ガス等)に強く衛生的。 発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られます。 赤外線の輻射熱を直接被加熱物に照射して、内部浸透加熱する事が出来、 熱効率、操作性のさまざまな点に優れております。 【特長】 ■効率が良く優れた高能率を発揮 ■化学物(酸、ガス等)に強く衛生的 ■発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られる ■熱効率、操作性のさまざまな点に優れている ■赤外線放射体は、熱的、化学的に安定な特殊セラミック(ブラック)及び  石英(ホワイト)を使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 加熱装置
  • その他ヒータ

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【遠赤の話】遠赤外線の歴史

塗装焼き付けから始まった遠赤外線の歴史をご紹介!

赤外加熱を最初に工業的に使用したのはアメリカフォード社であったと いわれています。 【歴史】 ■1938年  赤外線電球(近赤外線)による塗装焼き付け ■1960年代 石英管ヒーター(中赤外線)が実用化され現在も使用 ■1970年代 いろいろな業界で使用され始める ■1980年代 加熱技術の開発が活発に行われ加熱源メーカーも多く見られる その後、塗装関係や、自動車関連、家電関連に多く使用され、 さらにゴム製品、プラスチック等の加熱や乾燥するものに広がりました。 また、ガラス基板の洗浄後の乾燥にも使用され始め、最近では多くのものが クリーンルームで生産されるようになり、クリーン加熱には最適な 遠赤外線加熱が活発に利用されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他ヒータ
  • 加熱装置
  • 乾燥機器

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加熱、乾燥、 焼付用 遠赤外線ヒーター

ヒーター表面に特殊処理を施し、広い範囲の遠赤外線を放射します。加熱、乾燥、 焼付用途等に使用されます。

加熱・乾燥・焼付等の作業時間が短縮できます。 赤外線ランプや石英管ヒータのように破損することがなく、安全な構造なので、 どこでも設置可能です。 パイプ状遠赤外線ヒータ、パネル状遠赤外線ヒータなど形状はお客様の ご要望に応じて、お応えします。 食品加工用、各種乾燥、除湿、空気ガス加熱用、油・水加熱用などに最適です。 使用方法、取付等についてはお気軽にご相談下さい。

  • その他ヒータ

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技術資料 遠赤外ヒーターと近赤外ヒーターの比較

直接加熱と間接加熱はその様態は同じであるが、遠赤加熱は決定的に異なっている

被加熱物に熱を与えるにはホットプレートが代表する直接(接触)加熱、熱風加熱が代表する間接加熱、遠赤外ヒーターが代表する放射加熱の3形態がある。何れも表面加熱と言える。 被加熱物の表面で吸熱し内部へは熱伝導で伝わる。しかし直接加熱と間接加熱はその様態は同じであるが、遠赤加熱は決定的に異なっている。 【特徴】 [遠赤外ヒーター] ○表面はセラミックス材料で構成されている ○遠赤外放射セラミックスは加熱すると  分子振動や結晶格子振動を起こし、表面から3μ以上の波長が放射される ○これに対し被加熱物の分子振動は3μ以上であるので  遠赤外ヒーターからエネルギーを受ければ熱振動が励起される ○遠赤外ヒーターの加熱は塗料やプラスチックの様な有機物や  高分子物質に効率良く吸収され発熱し、  水にも非常によく吸収されるので乾燥・硬化に広く使用されている ○遠赤外ヒーターを加熱する熱源はニクロム線を使用する電気ヒーターが  一般的であるが、ガス・蒸気・オイル等も使用されている 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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