マンションの高額な給排水管の修繕は賢くお得な「NMR工法」で!
マンションの総戸数 × 25万円※ で給水管・排水管両方を長期延命する「NMR工法」の新プラン
マンションの給排水管では、配管全体の95%以上を占める直管部は、一般的に赤錆による劣化が発生しません。 多くの漏水は継手部などの限られた箇所で発生します。 そのため、劣化しない直管部まで交換する配管更新工事や、健全な塩ビライニング層を傷つけるエポキシライニング工事は、無駄な工事が含まれているため、工期や費用の負担がとても大きくなります。 NMRパイプテクターの「NMR工法」は、漏水リスクの高い継手部のみの赤錆の発生・進行を防止するとともに、赤錆を体積10分の1の硬い黒錆の結晶へ変化させることで、配管の長期延命を実現する工法です。 給水管・排水管の両方を一括して、一戸当たり約25万円※(総額は25万円※ × 総戸数)で施工できるため、配管更新工事に比べて費用を10分の1程度に抑え、マンション全体の配管を長期延命できる経済的な修繕方法です。 (効果や適用条件は、劣化状況などにより異なります。詳細はお気軽にお問い合わせください。) ※税込 27.5万円
- 企業:日本システム企画株式会社 東京本社
- 価格:応相談