ストレンクス(STRENX)700E
ストレンクス(STRENX)700E、高張力80Kg鋼の板
ストレンクス(STRENX)700E、高張力80Kg鋼の板です。 9x60x90x4000(mm)曲げ加工品です。 曲げの部分はRになります。
- 企業:株式会社伊藤彰産業
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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ストレンクス(STRENX)700E、高張力80Kg鋼の板
ストレンクス(STRENX)700E、高張力80Kg鋼の板です。 9x60x90x4000(mm)曲げ加工品です。 曲げの部分はRになります。
引っ張りに強く、普通鋼と同等の加工性!軽量化・長寿命化を実現します
『WEL-TEN(R)』は、普通鋼SS400と比べて引っ張りに強く、高い強度を持つ鋼材です。 耐食性にも優れ、雨風にさらされる環境でも錆びにくく、 製品のライフサイクルを延ばし経済的。 圧力容器、重油・原油タンク、ペンストック、橋梁、鉄骨、建設機械、 産業機械など幅広い用途に使用されています。 【特長】 ■切断、溶接、曲げ加工が普通鋼と同じようにできる ■引っ張りに強く硬い ■20%を超える軽量化を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
溶接性・加工性にも優れているため、様々な用途で使用可能!超万能型の高張力鋼板
『WEL-TEN』ー 引張り強さに優れた、超万能型の高張力鋼! よく「ハイテン」や「ヘルテン」などと呼ばれる高張力鋼板の一つです。 普通鋼と呼ばれる「SS400」に比べ、引張強度に優れており 設備強度の向上や機械の軽量化に有効。 当社では、「WEL-TEN540」、「WEL-TEN590級」、「WEL-TEN780級」と 多くのラインアップを在庫しております。 【特長】 ■引張り強さに優れた、超万能型 ■設備強度の向上や機械の軽量化に有効 ■溶接性・加工性にも優れているため、様々な用途で使用可能 ■切断加工・曲げ加工・開先加工なども対応可能 【主な用途】 ■建機バケット ■トラック・トレーラー ☆その他、軽量化が必要な箇所全般に使用されています!! ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Strenxnの降伏応力、引張応力、曲げ性能、衝撃耐性は極めて一貫した特性を誇り、工場での精密性や効率性を発揮します。
高張力鋼板Strenxは高性能鋼板という名にふさわしい、通常の構造用鋼を上回る優れた性能を持ち、製品の強度、軽量性、安全性、さらに競争性、持続可能性を向上させます。 【機械性能】 引張強さ(Mpa) STRENX700 引張強度: 850Mpa 降伏強さ(Mpa) STRENX700 降伏強度: 700Mpa 衝撃値(J) STRENX700衝撃値: 69J(-40℃) 使用温度上限(℃) STRENX700 580℃ ◆2024NEW環境展に出展します◆ 日時:2024年5月22日(水)~24日(金)10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト(ブース番号:東2ホール A-220 )
WEL-TEN590RE、WEL-TEN590、WEL-TEN780 精密加工! 1グラムから大ロットまでお手元にお届けします!
1. WEL-TEN鋼とは ・日本製鉄が開発した高張力鋼板 ・普通鋼より高強度・高靭性を実現 ・薄板化による軽量設計が可能 ・構造物の耐久性・長寿命化に貢献 2. 優れた材料特性 ・高い引張強さ・降伏点 ・耐食性に優れ、屋外・過酷環境に対応 ・溶接性・加工性が良好 ・普通鋼と近い条件で加工可能 3. 幅広い用途とグレード ・建設機械・産業機械・橋梁・鉄骨 ・タンク・フレーム・構造部材 ・WEL-TEN540/590/780など用途別展開 ・強度要求に応じた最適選定が可能 4. クマガイ特殊鋼の対応力 ・WEL-TEN鋼の安定供給・在庫体制 ・定尺販売から切断・加工まで対応 ・レーザー・曲げ・溶接・製缶加工 ・小ロット・短納期にも柔軟対応 5. お客様へクマガイからの価値提案 ・設計段階からの材料・加工提案 ・コスト削減と性能向上を両立 ・ワンストップ対応で工数削減 ・信頼できる鋼材パートナーとして支援 見積はコチラ↓↓↓ https://www.kumagai-steel.co.jp/contact/offer/
耐候性・耐食性に優れた高張力鋼板が登場。960MPaの降伏強度を持ち、耐荷重性もアップ。塗膜の剥がれも防止
『Strenx Weathering』は、高強度鋼板「Strenxシリーズ」の 耐候性・耐食性を向上させた新製品です。 鋼材の表面に保護酸化被膜が形成されるため、腐食の進行を防げるほか、 塗料が密着して剥がれにくく、塗装の長寿命化にもつながります。 960MPa(または700MPa)の降伏強度を備えており、 部品の厚さを減らす設計ができ、軽量化にもつながります。 【特長】 ■自己治癒効果で塗装下の腐食も抑制 ■塗装の長寿命化を実現。塗り直しの頻度が減りコストも抑制 ■従来通りの溶接方法や工作機械・曲げ機械で加工が可能 ※製品の詳細は、「PDFダウンロード」より資料をご覧ください。
★「スプリングバック」や「割れ」等の成形不具合をいかに少なくするか?★次世代自動車用途としての材料特性とは?鋼鈑最適化を目指す!
講 師 第1部 日本大学 生産工学部 機械工学科 教授 高橋 進 氏(元日産自動車様にてご勤務) 第2部 JFEスチール株式会社 スチール研究所 薄板研究部長 瀬戸 一洋 氏 第3部 東京農工大学大学院工学研究院先端機械システム部門・教授 工学博士 桑原 利彦 氏 対 象 高張力鋼鈑、ハイテン材。自動車部材に関心のある研究者・担当者など 会 場 【東京・中央区】京華スクエア2F ハイテクセンター 第2会議室 東京メトロ日比谷線/JR京葉線「八丁堀駅」A3出口より徒歩1分 都営地下鉄浅草線「宝町駅」A1,A2出口より徒歩5分 日 時 平成23年11月29日(火) 11:00-16:00 定 員 30名 ※お申込みが殺到する恐れがあります、お早めにお申し込みください。 聴講料 【早期割引価格】1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む) ※但し11月15日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料 ※11月15日を過ぎると【定価】1社2名まで52,500円(税込、テキスト費用を含む) となります