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BIMソフト(製造) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

BIMソフトの製品一覧

1~4 件を表示 / 全 4 件

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【BIMソフトウェア導入事例】ショッピングセンタープロジェクト

高い品質を実現!BIMモデルをコミュニケーションツールとして有効活用した事例

約100年前に紡績工場として使われていたPorin Puuvillaは、2014年、 一部に工場の面影を残しながら、オフィスや住宅販売センター、倉庫、 駐車場を備えた大型ショッピングセンターへと生まれ変わりました。 この大規模なリノベーションプロジェクトに参加した13の企業は、 モデルベースの設計を行い、プロジェクト全体を通してBIMを活用 することで、建設プロセスと建物の品質を著しく向上させています。 プレキャストコンクリートの設計から製造、施工を請け負ったParma社は、 非常にタイトなスケジュールの中でBIMに取り組みました。 豊富なモデル情報を製造と施工で広範囲に活用することはもちろん、 全関係者のニーズを考慮し、各フェーズでの関係者間のコラボレーションに 役立てることを意識してモデリングを行っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (PDFボタンが表示されていない場合) ⇩カタログは、下記特設サイトからダウンロードできます⇩

  • その他CAD関連ソフト
  • 2次元CAD建設
  • モデラー
  • BIMソフト

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建築・土木・建設施工のためのBIMツール【AEC コレクション】

BIMで建設コストを下げ、生産性と競争力を高める -まずはRevitから始めましょう-

◆AEC コレクションとは AutoCADでお馴染みのオートデスク社が提供している製品群です。BIMソフトウェアであるRevitを中心に、2DCAD、3DCAD等プロジェクトに欠かせない複数の基本ソフトウェアが手頃な価格で提供されています。 「Architecture, Engineering & Construction Collection」の名前のとおり、土木、建築、設備、構造、建設施工、それらに関わる製造分野といった、活用範囲の広さが魅力の一つ。シミュレーションやビジュアライゼーションを必要とする場面でも活躍しています。 ◆AEC コレクションの利用効果 ・BIMモデルでプロジェクトが視覚化できる  計画や複数の立案および修正にも素早く対応。合意形成が促進されます ・プロジェクトの理解度と意思決定の向上  モバイル機器の活用で、更にコミュニケーションが取りやすくなります ・社内外問わずオリジナルデータを共有できる  クラウド利用の他、担当分野の異なるプロジェクト参加者のすべてがAEC コレクションを使用することで互換性の問題が軽減され、コラボレーションがスムーズになります

  • 3次元CAD
  • 2次元CAD建設
  • BIMソフト

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BIMで扱うのは形状だけではない[Orizuru 3D]

描くBIMから、つなぐBIMへ。

BIMは、形状を立体で表すだけでなく、部材や属性などの情報もあわせて扱うことで、設計から施工、維持管理までをつなげていく考え方です。形状と情報がひとつにつながれば、確認や共有のたびに別資料へ戻る手間も減らせます。 しかし現場では、3Dモデルを作っていても、その情報が後工程や関係部門で十分に使われず、確認のたびに資料を探し直す場面も少なくありません。形状は見えても、情報が流れなければ、判断の遅れや認識のずれにつながります。 この分断をなくし、3Dデータを次の工程へつなぐのが『Orizuru 3D』です。軽量な3D表示により関係部門で同じ形状を確認しやすくし、自動見積を通じて、見積・調達・製造工程設計までの流れを進めやすくします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 BIMとは?CADとの違い、メリット・デメリット、ソフトウェア選びまで解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/713

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BIMを業務につなぐには〈Orizuru 3D〉

形状だけでなく情報まで扱うBIMの考え方を、設計・共有・活用へ広げる視点

BIMは、形状を立体で表すだけでなく、部材や属性などの情報もあわせて扱うことで、設計から施工、維持管理までをつなげていく考え方として注目されています。 しかし実際には、3Dモデルを作っていても、その情報が後工程や関係部門で十分に活用されず、確認や共有のたびに別の資料へ戻ってしまう場面も少なくありません。形状と情報を分けずに扱い、関係者が同じデータを見ながら判断できる環境づくりが重要になります。 『Orizuru 3D』は、こうした課題に対し、3Dデータを見積・調達・製造工程設計へ広げて活用するための製品です。 軽量な3D表示により関係部門で同じ形状を確認しやすくし、自動見積によって判断のスピードと再現性を高めます。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 【参考記事】 BIMとは?CADとの違い、メリット・デメリット、ソフトウェア選びまで解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/713

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