まずは重要な1回路から!対象を絞ってクラウド計測をスタート
工場の見える化を進めたいものの、最初から多くの設備や回路へ導入することに不安はありませんか?
「PALシリーズ×ゲートウェイBOX」なら、まずは確認したい設備や重要な回路に対象を絞り、計測データを携帯回線でクラウドへ送信できます。 クラウド上のグラフやCSVでデータを確認しながら、センサーの取付、通信、データの見方、確認頻度、社内共有までの運用方法を整理。その結果を踏まえて、同種設備や分岐回路へ計測対象を段階的に広げられます。 【こんな課題に】 最初から多くの設備へ導入することに不安がある 重要な設備や回路に対象を絞って計測を始めたい 本格導入前にデータの見方や活用方法を確認したい クラウドの閲覧方法や社内共有の流れを整理したい 生産記録と計測データを一定期間照合したい 試験計測の結果を踏まえて導入範囲を検討したい 【導入によって期待できること】 対象を限定してクラウド計測の運用を確認 巡回時だけでは把握しにくい変化を継続データで確認 生産、点検、運用記録と計測データを照合 担当者、確認頻度、記録方法、共有方法を事前に整理 本格導入前に必要な計測項目や対象範囲を検討 取得データを設備運用の見直しや計測範囲の拡大に活用 詳細は、資料をご確認ください。
- 企業:ヘキサコア株式会社 (旧:株式会社中央製作所) 本社・工場
- 価格:応相談