超硬チッピング対策で寿命改善・コスト削減/DKクライオプロセス
超硬でも欠ける…そのチッピング、対策できる可能性があります
現場ではよくこう言われます。 「超硬だから、欠けるのは仕方ない」 高硬度である一方で チッピングが起こりやすいのも事実です。 しかし 「仕方ない」と、改善を諦めていませんか? →実はそのチッピング、 対策できる可能性があります ■チッピングを“起きにくくする”という選択肢 その一つが DKクライオプロセスです 金型部品に処理を行うことで ・チッピングの発生を抑制 ・交換頻度の低減 ・安定した寿命へ 『欠けて交換する』から 『使い切る』へ 超硬(KD10)においても チッピング抑制・寿命向上の実測結果を確認しています。 まずは事例資料をご確認ください。
- 企業:株式会社ディクシム・エムピー 株式会社ディクシム・エムピー
- 価格:応相談