【導入事例】教育マニュアルの一元管理<Énergir様>
どのようにコンポーネントコンテンツ管理システムに切り替えてトレーニング文書を管理しているのかをご紹介
Énergirはケベック州と米国10州以上で事業を展開するエネルギー企業です。 同社のトレーニング部門では、Microsoft Wordベースの文書制作から脱却し、 国際規格DITA XMLとIXIASOFT CCMSを採用して、トレーニングおよび運用文書の管理基盤を刷新しました。 【導入前の課題】 従来のWordベース管理では共有ドキュメントの管理が困難で、拡張性も不足。 大量の文書を扱う中で、制作・配信の効率化や一貫性確保、ITサポート対応が課題。 【解決策】 DITAによるトピック単位管理とCCMS導入により、文書制作・管理・再利用を一元化。 学習管理システム(LMS)との連携やDynamic Release Managementを活用し、更新・評価コンテンツの管理基盤を構築。 【導入効果】 ブランド変更作業を短期間で完了するなど、大幅な作業効率化を実現。 社内ITサポートとの連携も改善し、コンテンツ制作の柔軟性と品質が向上。 ※詳しくは「カタログをダウンロード」よりPDFをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:IXIASOFT株式会社
- 価格:応相談