ゴムローラー
Fax・コピー・プリンター用ローラーが外径公差5ミクロン(1000分の5ミリ)が可能
試作ゴムローラー:精度の高い外径加工を得意とし、少量多品種の試作品を多く承っております。 金属シャフトだけでなく、樹脂シャフトも自社調達可能。特殊ゴム材(低硬度・帯電防止の導電ゴムなど)や表面性状の調整もご相談ください。
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Fax・コピー・プリンター用ローラーが外径公差5ミクロン(1000分の5ミリ)が可能
試作ゴムローラー:精度の高い外径加工を得意とし、少量多品種の試作品を多く承っております。 金属シャフトだけでなく、樹脂シャフトも自社調達可能。特殊ゴム材(低硬度・帯電防止の導電ゴムなど)や表面性状の調整もご相談ください。
ゴムローラーの芯金加工、ゴム混練り、成形、研磨まで全工程にワンストップで対応可能
ゴムローラーは、工業設備によく使われていますが、 どのような設備で作成されているのか、あまり知られておりません。 そこで、弊社設備の一部ご紹介をさせていただきます。 弊社では、ゴムの種類等に合わせて設備を変えているほか、 金属加工にも対応可能なため、ゴムローラーの完成図から 逆算した芯金加工によって、高精度な製品を作成可能です。 特に液状ウレタンは、お取引先様からも高評価をいただいております。 【保有設備】 ■自動旋盤機15台 ■フライス盤2台 ■ブローチ盤3台 ■ベンチレース18台 ■汎用研磨機29台 ■自動研磨機20台 ■CNC研磨機1台 ※保有設備のほか、弊社の品質管理についてご紹介した資料を配布中です。 「ダウンロード」よりご覧ください。
NC研磨機による精密研磨加工で、転写用途に最適なゴムローラーを生産。
印刷業界における転写工程では、インクの均一な転写が品質を左右します。特に、高精細な印刷や特殊なインクを使用する場合、ゴムローラーの精度が重要になります。ゴムローラーのわずかな歪みや表面の粗さは、転写ムラやインクのにじみを引き起こし、製品の品質低下につながる可能性があります。当社のゴムローラーは、NC研磨機による精密研磨加工により、転写精度を向上させ、高品質な印刷を実現します。 【活用シーン】 ・オフセット印刷 ・グラビア印刷 ・スクリーン印刷 【導入の効果】 ・インクの均一な転写 ・印刷品質の向上 ・歩留まりの改善