【実験用粉砕機】 ディスクミル RS 200
再現性の高い粉砕、最小40μmまでの微粉砕が可能なディスクミル
振動ディスクミルRS200は、中硬質、硬質、脆いものや繊維質の試料を分析に適した粒度にまで迅速にロスなく、また高い再現性で粉砕できる粉砕機です。 粉砕セットもクロム鋼、タングステンカーバイド、メノウおよびジルコニア製を用意しているので様々な試料にご使用できます。主に分光分析の試料作成に使われています。
- 企業:ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社
- 価格:応相談
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再現性の高い粉砕、最小40μmまでの微粉砕が可能なディスクミル
振動ディスクミルRS200は、中硬質、硬質、脆いものや繊維質の試料を分析に適した粒度にまで迅速にロスなく、また高い再現性で粉砕できる粉砕機です。 粉砕セットもクロム鋼、タングステンカーバイド、メノウおよびジルコニア製を用意しているので様々な試料にご使用できます。主に分光分析の試料作成に使われています。
モース硬度8までの中硬質から硬質の脆い試料まで!バッチ式または半連続で粉砕!
『ディスクミル DM200』は、モース硬度8までの中硬質から硬質の 脆い試料をバッチ式または半連続で粗粉砕微粉砕します。 2枚のディスクの加圧と摩擦力で試料を粉砕します。 ディスク間のギャップ幅は、無段階で0.1~5mmまで調整できます。 構造が堅牢なため、分析室だけでなくパイロットプラントでも使え、 原料の品質管理をオンラインで行う生産現場にも向いています。 【特長】 ■高い処理能力 ■ディスク間のギャップ幅調節で高い再現性 ■粉砕室が大きく開放するので清掃が簡単 ■長寿命の粉砕セット ■材質が選択できるのでコンタミネーションが防止できる ■吸塵モジュール付 ■ジョークラッシャBB200と組み合わせて大量の試料を一気に粉砕可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
たったの数分で希望の微粉砕が可能!パワフルで頑丈デザインの実験用粉砕機
『ディスクミル DM 400』は、「DM 200」のコンフォートタイプで、 中硬質、硬質、もろい試料をたったの数分で0.05mmまで微粉砕します。 回収容器と粉砕室のオートロック機構、モータ駆動のギャップ幅調整は デジタル表示があり、安全面と操作性に優れています。 ディスプレイは わかりやすくすべてのパラメーターが一目でわかります。 また、頑丈なデザインで、実験室やパイロットプラントだけでなく原料の 品質管理のようなタフな環境でも使用できます。 【特長】 ■高い処理能力 ■デジタルディスプレイで、ギャップ幅調整が0.05mm刻みで可能 ■頑丈なメンブランのキーボードの付いた、TFTディスプレイ ■大きな取り外し可能のフィーダーは、内壁が滑らかな為、清掃が簡単 ■ゼロ点調整が可能なため、粉砕ディスクが摩耗しても高い再現性 ■滑らかな内壁の表面で、清掃が簡単、残留物を残さない ■追加のシーリングで粉砕室が密閉される ■粉砕セットの取り外しが簡単 ■オプションで樹脂コーティング ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。