i-PRO Remo. データ可視化
月別・拠点別のばらつきを可視化。定期報告に使えるデータを自動的に蓄積
物効法対応では、荷待ち・荷役時間を月別・拠点別に把握し、継続的に報告できる体制が求められます。しかし、拠点ごとに管理方法が異なり、人手集計ではデータが揃わないという課題も少なくありません。i-PRO Remo.は、各物流拠点のバースやヤードに設置したカメラ映像をクラウドで一元管理し、日々の物流状況を事実ベースで蓄積する仕組みです。取得した映像は後から確認できるため、月単位・拠点単位での状況整理がしやすく、担当者の記憶や手作業に依存しない運用を支援します。複数拠点や委託先を含めて同じ基準でデータを残せるため、定期報告の基礎資料や、拠点間比較による改善検討にも活用されています。 【主な特長】 ・1ユーザーで最大1,000台のカメラを統合管理 ・リモートでズーム・パン操作が可能 ・AI連携で異常をリアルタイム通知 ・遠隔からの障害確認・初期対応が可能 \ 詳細は「カタログをダウンロード」からご確認ください /
- 企業:i-PRO株式会社
- 価格:応相談