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パワーインダクタ(本) - メーカー・企業と製品の一覧

パワーインダクタの製品一覧

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パワーインダクタ『SHP1280P-F-HT』(開発品)

動作温度-55℃~150℃(コイル発熱含む)まで対応可!完全閉磁路構造による磁束の漏れが少ないコイルでAEC-Q200準拠です

『SHP1280P-F-HT』は、フェライト系(SHPシリーズ)のパワーインダクタです。 「SHPシリーズ」は、各種電源用平滑りコイル、DC/DCコンバータ用 電源圧変換用パワーインダクタ、及びノイズ防止用コイルとして開発されております。 他製品の動作温度-40℃から125℃でしたが、本製品は-55℃から150℃まで対応、且つAEC-Q200準拠品の為、車載関連及びその他温度条件が厳しい設計の場合でも使いやすい仕様となっております。サンプル提供も可能ですのでぜひご検討ください!(数量は応相談) 【特長】 ■動作温度-55℃~150℃(コイル発熱含む) ■完全閉磁路構造による外部への漏れ磁束が少ない ■高B材Ni-Zn系フェライトコアによる高飽和電流対応

  • インダクタ・コイル
  • パワーインダクタ

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パワーインダクタ/トランスの材料設計と評価・電磁界解析

★ここでしか聴けない研究および市場動向

★第1部は新規パワーインダクタのパッケージ内蔵技術、磁性材料技術、作製方法、評価法など解説! ☆第2部はインダクタ/トランスの設計、話題となった漏れ磁束活用による 高機能複合トランスの開発を解説後、今後の市場展開も含めて解説 ★やっかいな問題であるDCDCギャップからの高周波の漏れ磁束をどう制御(低減等)するか? ★事前内容リクエストサービス実施中! お客様の実務課題の持ち込み大歓迎です! 【会 場】 川崎市産業振興会館 10F 第1会議室【神奈川・川崎 【日 時】 平成25年9月30日(月) 11:00-16:30 【講 師】 第1部 信州大学 工学部電気電子工学科 教授 佐藤敏郎 氏 第2部 (株)村田製作所 技術・事業開発本部 デバイス開発センター 上級研究員

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