ふっ素樹脂(FEP)細物熱収縮チューブ/TKF-310シリーズ
異経品対応、収縮率の大きなFEP樹脂熱収縮チューブ
細物かつ薄肉のFEP収縮チューブです。 PTFE/PFAよりも低温で収縮させることができます。 熱をかけ収縮させることで、チューブを基材に密着させ、基材の表面に耐熱性、耐薬品性、滑り性などのふっ素樹脂特有の特性を付与します。 また、独自の製造技術により、従来品より被覆可能範囲を広げ、異経品への被覆も可能にしました。
- 企業:中興化成工業株式会社 本社
- 価格:応相談
1~2 件を表示 / 全 2 件
異経品対応、収縮率の大きなFEP樹脂熱収縮チューブ
細物かつ薄肉のFEP収縮チューブです。 PTFE/PFAよりも低温で収縮させることができます。 熱をかけ収縮させることで、チューブを基材に密着させ、基材の表面に耐熱性、耐薬品性、滑り性などのふっ素樹脂特有の特性を付与します。 また、独自の製造技術により、従来品より被覆可能範囲を広げ、異経品への被覆も可能にしました。
数々の優れた特性を兼ね備えた、ベーシックなフッ素樹脂PTFE
フッ素樹脂の需要の 60 〜 70% を占めるのが、四フッ化エチレン樹脂 ( PTFE ) です。 PTFEは、60年の長い歴史にもかかわらず、広い使用温度範囲、耐薬品性、電気絶縁性、低摩擦性、非粘着性、耐候性、難燃性等の優れた特性により、新しい用途が年々開発されています。旭硝子の Fluon(R) PTFEは、従来の用途に加え、こうした新しい用途にも対応する、数々の品種をラインナップし、多様化するお客様のニーズにお応えします。