モノクロラインスキャンカメラ CMシリーズ
ロングセラー商品の後継機をついにリリース!
素子サイズ14µmの高感度CCDを採用した1024/2048画素-40MHzのモノクロラインスキャンカメラです。露光制御およびアンチブルーミング機能に加え、新たにFPN、PRNU、シェーディング補正も搭載し、より高性能なモデルとしてリリースしました。優れたコストパフォーマンスを提供します。
- 企業:株式会社シーマイクロ
- 価格:応相談
1~3 件を表示 / 全 3 件
ロングセラー商品の後継機をついにリリース!
素子サイズ14µmの高感度CCDを採用した1024/2048画素-40MHzのモノクロラインスキャンカメラです。露光制御およびアンチブルーミング機能に加え、新たにFPN、PRNU、シェーディング補正も搭載し、より高性能なモデルとしてリリースしました。優れたコストパフォーマンスを提供します。
有効映像画素数4096画素のモノクロCMOSラインスキャンカメラ
『SW-4000M-PMCL』は、有効画素数4096画素で、映像信号出力を 8bit、10bitに切り替えができるラインスキャンカメラです。 フラットシェーディング、ビニングモードを搭載しています。 カメラリンク用Short ASCIIコマンド、またはGenICamに準じています。 また、有効映像画素数8192画素、画素サイズ3.75um(H) x5.78um(V) の『SW-8000M-PMCL』もご用意しています。 【特長】 ■有効映像画素数 4096画素 ■センササイズ 30.72mm ■ラインレート 200KHz (最大) ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高温ガラス工程の外観・欠陥検査や、半導体ラインの欠陥・位置決め検査などに!SWIR 2K×1・110kHzの高速ライン検査
『LiSa SWIR 2048-M-STE2』は、0.9〜1.7µm帯を高感度に捉えるInGaAsラインスキャンカメラです。 2048×1画素・グローバルシャッタにより、フル解像度>110kHzの高速読出しと最短1µsの露光を実現。 14bit A/D(出力8/10/12/14bit)に対応し、ROIでスループットを最適化できます。 【特長】 ■ヒストグラムベースAGC、1点/2点NUC、欠陥画素補正、水平反転、ユーザープリセットを標準搭載 ■GenICam/GenCP準拠で既存検査ソフトとの親和性が高く、Camera Link Baseで堅牢に接続可能 ■6〜24V駆動、Cマウント、−40〜+71°C動作、調整式TECにより工場現場での安定運用を支援 (電源/トリガケーブル・12V電源同梱) ※詳しくはカタログダウンロードまたはお問い合わせください。